2000年度までの作品につきましては、すべて白紙ページで掲載いたしました。
また、今年度の作品につきましては従来通り、背景付きで掲載いたします。

どうぞ、お楽しみに・・。
海猫の実験詩作品集 INDEX

☆は midi 追加

作品NO.72 太陽と海へ 1.3      作品NO.104  現実と仮想の世界 3.10      作品NO.117  春の花火 5..6
作品NO.73  突端を歩け 1.6      作品NO.105  スカイ・ブルー 3.12      作品NO.125  あなたのマウスで 6.3
作品NO.74  維管束の記号 1.11      作品NO.106  ひたむきに 3.12
作品NO.100  回り舞台の踊り子たちは 3.4      作品NO.110  車に乗って 3.20
作品NO.101  季節 3.6      作品NO.113  断続的に 4.14
作品NO.103  あなたと重なる(工事中) 3.10      作品NO.116  第三次変革細胞に踏みこめ 5..5


海猫詩作品集 INDEX

2000年

NO.108 青い海の静けさのなかに 3.18 NO.141 幸福の青い鳥 10.8
NO.75 狂気に触れて 1.11 NO.109 この胸の痛みとともに 3.20 NO.142 シャンティの悲しみ 10.9
NO.76  砂漠の平原 1.13 NO.111 アイノフゴウ 3.30 NO.143 ご飯と梅干 10.9
NO.77  背中の感情 1.18 NO.112 青ざめたリョウシン 4.4 NO.144 ほほよせて 10.14
NO.78  ごめんね 1.19 NO.114 心 空 4.16 NO.145 月の太鼓 10.15
NO.79  孤高のプライド 1.21 NO.115 母の森4.22 NO.146 へのへのもへ10.16
NO.80  ミッドナイト・ラン 1.23 NO.118 崇高なる獣たちへ 5..9 NO.147 ゲゲっとする 10.24
NO.81  Mr.クレイジー 1.25 NO.119 自立視点 5..13 NO.148 光の人々 10.27
NO.82  すべてを忘れないために 1.28 NO.120 緑のエチュード 5..19 NO.149 鉄くずを打ち鳴らせ10.31
NO.83  花の波間によりそって 1.29 NO.121 ここから 5..21 NO.150 乱れた色の冬 11.1
NO.84  風媒花2.3 NO.122 この心、高くして5..23 NO.151 見知らぬ街へ 11.5
NO.85 ブランデーの匂いがするチョコレートファッジだなんて2.4 NO.123 みすずと海とカモメと5..26 NO.152 ダチュラの恋 11.5
NO.86 錦糸町のナタリー 2.5 NO.124 水との邂逅 5..31 NO.153 死人と女たち 11.10
NO.87  マヤ・プリセツカヤは踊っている 2.6 NO.126 その声だけで6.4 NO.154 あなたへ 11.12
NO.88 黒の手袋 2.10 NO.127 くちづけ 6.13 NO.155 母音の痕跡 11.16
NO.89 ジューシー気分に浸りたくて 2.12 NO.128 海にもぐる 8.18 NO.156 魂に触れ 11.17
NO.90 年齢なんて関係ないもん 2.13 NO.129 いたのでした 8.20 NO.157 この身ちぎれてもなお。 11.18
NO.91 それが、オリジナルな「NEW」、なんです。 2.13 NO.130 手を握ろう 8.31 NO.158 さよならさよなら 11.28
NO.92 網膜の残像 2.16 NO.131 メールからメールへ 9.2 NO.159 黄色い花束 11.29
NO.93 耳を傾けてみる 2.16 NO.132 秋の木陰の下で 朗らかな歌を 9.2 NO.160 クリスマスの幸福 12.5
NO.94 螺旋の構図 2.22 NO.133 縛られることに耐えられなかった男9.3 NO.161 愛があふれているから 12.5
NO.95 連絡のつかない無関係な領域まで 2.22 NO.134 平目の眼球 9.6 NO.162 一つの願い12.14
NO.96 あの日も、不二家のペコちゃんは笑ってた2.23 NO.135 子宮の花瓶 9.20 NO.163 小さな心 12.17
NO.97  裁断から縫製までの一過程の情熱が 2.27 NO.136 鮫とアンモニア 9.25 NO.164 聖なる夜に 12.24
NO.98 老人と春と、わたしにできること 3.2 NO.137 明日の艀 ( はしけ )9.12 NO.165 赤い薔薇に語ろう 12.27
NO.99 すべてに救われた日 3.4 NO.138 カラダの音 10.1 NO.166 冬に咲いた花をマズルカと名づけよう12.28
NO.102 小鳥の住む森で 3.9 NO.139 父のお立ち酒9.16
NO.107 なだらかな丘を眺めるように 3.14 NO.140 露西亜の血 10.6


1998年〜1999年

PARTT  過去・回顧・未来・希望・望郷・生と死

NO.1 塵の中に NO.11 小さなテーブル NO.21. あの祭りばやしが聞こえる
NO.2 普通分裂 NO.12 光の子どもたちのために NO.22 海に帰る
NO.3 散歩 NO.13 イバラの花 NO.23 安らかに眠れ
NO.4 十月十日の魔法 NO.14 亡き人々の残像 NO.24 銚子電鉄に乗って
NO.5 オフェーリア NO.15 白い砂と赤い星の神話 NO.25 屏風ヶ浦
NO.6 海の声 NO.16 21時40分の満月 NO.26 星の音色
NO.7 希望に満ちた人へ NO.17 白い忘却という雲を越えて NO.27 犬岩の伝説
NO.8 切断された言葉 NO.18 ポルカの風 NO.28 夏の空から
NO.9 半人半魚 NO.19 夏の黄昏 NO.29 君が浜
NO.10 わたしは、傘の中にいる NO.20 夏の手のひら NO.30 故郷の家



PARTU  都会・焦燥・挑戦・現実・音と心

NO.31 太鼓を叩く男 NO.41 沈めた太陽
NO.32 すべり台 NO.42 黒いピアノと9月のココロ
NO.33 チャレンジャー NO.43 ずぶぬれタイフーン
NO.34 セクハラ・リスト NO.44 ミルクキャラメル・ママ
NO.35 月の水は、小瓶に詰めて NO.45 ベルベットの心臓
NO.36 Remake版  人形受胎 NO.46 ぶっ飛んだ HOT COCOA
NO.37 HEY YOU !! NO.47 丑三つ狂い
NO.38 月のナイフ NO.48 オー・ド・ヴァランの売春婦
NO.39 月の花 NO.49 遠くに眺めて
NO.40 負け犬 NO.50 空耳



PARTV 自然・時代・音と形と感覚・愛と欲と心

NO.51 山のホテル NO.61 愛よ、よみがえれ NO.71 ジングルジングル
NO.52 記憶の風 NO.62 ここへ
NO.53 バニラの花の下 NO.63 リンゴの気持ち
NO.54 オキーフ、そのインスピレーション。わたし NO.64 うねりの感覚'99
NO.55 雲は踊る NO.65 この窓をあけて
NO.56 白い鳥のセレナーデ NO.66 冬のプールサイド
NO.57 ビタミン愛は小骨を刺して NO.67 ケタ外れな生理
NO.58 赤い眼をしたリュウがいる NO.68 ミレニアム・カウント・ダウン
NO.59 裸の魔女 NO.69 心音
NO.60 狂った月曜日 NO.70 栄光のチャンプ