| 試合前 |
落とせば降格、勝っても他チームの結果待ちという最終戦、いやがうえでもモチベーションは最高潮、緊張が反対に作用しないことを祈り、懸命に走るのみ。 |
| 前半 |
立上りから完全にアルエットペース、攻めに攻めシュートを放つもGKの好セーブもあり、ネットを揺らす事ができないまま、やや攻め疲れがみえた25分過ぎから、ジワジワとアルエット陣内でのボール争いが多くなった一瞬、サイドからのセンタリングにスポットで合わせられ、痛恨の失点、それ以降反対に攻め立てるも得点に結びつける事が出来ず前半終了 |
| 後半 |
開始5分ゴール前混戦からゴールを割られるも、GKチャージで事なきを得る、後半から投入の相良が前線で奮闘し、圧倒的に攻め立てるも、国士舘の身体を張ったディフェンスの前にどうしてもネットを揺らす事が出来ない。途中、宮崎の逆転の報が入り、ピッチに伝えると共に、半田選手の投入で前線の数を増やし、超攻撃型の布陣で挑むも、最後までネットを揺らす事が出来ずゲームセット。 |
| 監督 |
とにかく悔しい、宮崎の結果もあり、こちらに風が吹いていたにも関わらずものにできなかった。攻めの形はイメージどおりだったが、得点に結びつかなければ。リーグ総論では、我々で戦ってきた結果なので、真摯に受け止めたい、最後まで暖かいご声援本当にありがとうございました。1年で必ず戻りますので、今後とも応援よろしくお願いします。 |