■七つの風の物語■作品紹介

 

風の歌を聴かせて

新連載!!

プロローグ ジャンル:ファンタジー小説

風の民Story 第一話「風の都」
風の民の都、ウィンド・ミアにに迷い込んだ少女シャーロンの物語。
10歳の少女シャーロンには、人知れず悩みがあった。それは自分の母親のことを、村の子どもたちから悪く言われること。自分のことは悪魔の娘だとそしられ、そうしてその母親は悪魔に身を売り渡したのだという、いわれの無い非難をよせられることだった。そんなある日、シャーロンの予想もつかない出来事が起こる。

あのアーロンのお母さん、シャーロンの物語です。
第1章
第2章
第3章

祝婚歌完結!!

第一話ミューレの森
シーニャの章
ジャンル:ファンタジー小説

青い瞳の継承者番外編
ふたたび人間界に帰ったアーロンとシーニャのその後の話です。
2人がぶじ結ばれるその日はいつ!?
ほか、いろんなキャラクターが登場します・・・。

ご愛読ありがとうございました。第四話にて完結しました!
第二話サルーン
ミンカの章
第二話サルーン
カサンドラの章
第三話リディア王家
ロスマリーナの章
第三話リディア王家
マルゴットの章
NEW!!
第四話
ミューレ湖畔にて
シーニャの章
〜エピローグ
NEW!!



青い瞳の継承者

完結!!

プロローグ〜
第1章
ジャンル:ファンタジー小説

風の民Story 第七話「風の王」
風の王の血をひくアーロン王子の物語。
幼い頃、行方不明になった母をさがして旅する青年アーロン・・・
王国ミューレ北西部の森から、伝説に歌われる風の民の都まで、彼の旅は続きます。
森の娘シーニャとの出会い、幼少時よりアーロンをつけねらう〈闇の獣)の出現、
アーロンの出生の謎、母親の行方・・・
さまざまな出来事に、アーロンは翻弄されつづけ・・・やがて。
アーロンは母に会うことができるのか? 危機迫る風の都の運命は!?
うちつづく混迷と闇の攻防に、アーロンは勝つことができるのでしょうか。 
風の民と人間の王子アーロンとの関わりを描いた、長編・異世界ファンタジーです。

*改訂版です。主として、序章から4章まで、変更しました。
それ以降に関しても、些細ですが変更があります。

完結しました! 長いあいだ、どうもありがとうございました。ご意見・ご感想、待っています。

第2章
第3章
第4章
第5章
第6章
第7章
第8章
第9章
第10章
第11章
第12章
第13章
第14章
第15章
第16章
第17章〜
エピローグ
あとがき 8章、10章のあとがきです。
あとがき 第13章のあとがきです。人物紹介あり。
あとがき 第14章のあとがき&王国探訪その1
あとがき 第15章のあとがき&王国探訪その2
あとがき 第16章のあとがき&王国探訪その3
あとがき 第17章(完結編)のあとがき・お礼

 

 

サイドストーリー
禁じられた力 

 完結!! 

前 編 ジャンル:ファンタジー小説

風の民Story 第七話「風の王」
サルーン城に住む、13歳の孤独な少年の唯一の楽しみは、親友カルロとひそかに会うことだった。そんな少年にとある変化が起きる。その変化とは? アーロン王子の幼少時の物語です。
*今回、挿絵をいれるために容量オーバー(^^;)したため、四つに分けることにしました。内容に変更はありません。
中 編
後 編
完結編

 

 

サイドストーリー
夜想夢 

完結!!

前 編 ジャンル:ファンタジー小説

風の民Story 第七話「風の王」
サルーン城を出奔したアーロンが、港町シエサで出会った踊り子の少女ターナ。アーロンはしだいに、彼女にひかれていく自分に気づいていくが・・・・アーロン、16歳の恋物語です
後 編

 

 

サイドストーリー
眠れる妖精島(ケルン)
 

 

プロローグ

ジャンル:ファンタジー小説

風の民Story 第七話「風の王」
リディア王国へと出奔したアーロン王子の物語。シエサの港から、〈海の女王号〉に乗船し、出発したアーロンだったが・・・・・
旅の途中、妖精の島ケルンにたどりつき、不思議な魅力をたたえたふたりの女性に出会い、奇妙な体験をする・・・アーロンが見たものとは?

*すみません、掲載が止まっています。いつか必ず書きますので、もうしばらくお待ちくださいませ。

1.嵐
2.妖精島ケルン
3.秘められた女王の室
4.緑の妖精の女王
5.真の名
6.銀の月
7.未明の潮

 

イメージイラスト みなさまからいただいた、自作小説のイメージイラストを展示しています。
ぜひ一度ごらんになってください〜。投稿作品も募集してます♪

 

わたしのFTストーリー 私のFT作品について、一言書いてます。
メルクール世界年表 私のFT作品の年表です。

 

*ご意見、ご感想お待ちしています。メールまたは掲示板まで、お願いいたします。

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