気付いたことを忘れないように書き留めておく場所 その11
(更新は不定期で、一番下になります)

20180315
今年もまだ1/4弱なのですが
ページが重くなってしまいましたので
その11にしました。

そういう訳では無いのですが
作品紹介のコーナー(ハマーン本以外)の所に
私が2011年に執筆した「CG72V 三代目セルボの話」という同人誌を公開してみました。
これは、私が2009年に実際にあった事を
そのまま本にしたドキュメンタリー同人誌です。

その本を読んで頂ければ判るのですが
セルボが好きな人もそうで無い人も
私が「趣味」という事に対して行っている事が
ハマーンであれ何であれ全て同じだと言う事が良く判るかと思います。

好きになって行っている事に関しては、徹底的に行う

もちろんそんな事は
私自身意識してはやってないのですが
人から見ると
かなり(お金にならない)ディープな事を長くやり続けてるみたいです。
もちろんそんな行動は他人には勧められません。

でも趣味なんて損得でやってる訳ではありませんので
やるなら浅かれ深かれ
自分が納得出来るレベルまでやってみたいというのが私です。
それが例え一生かかるような趣味であってもね。
判ってくれる方だけ応援してくれれば
それだけで嬉しい限りです。

好きでマイナーや逆張りしてる訳では無いのですが
好きなモノや好きな事のレベルが
他の方とかなり違うのはもう仕方が無いです。
これが仕事だったらまずい事ですが
趣味の話なので
私はこのままずっと自分のペースで楽しんでいきます。
20180316
今更どうでも良いモノを集める私ですが
最近になってエロマンガ家の「やまたのをろち」先生の2000年前後に販売された
2冊の本を入手しました。
ある種究極に逝ってますので
普通の人は目にしなくてもいいかとは思いますが
2000年頃にここまでの内容を描いていた事は
私としては本当に(今更ですが)敬意を表します。

私もここまで突き抜けられる作品を書ければ(描ければ)面白いんでしょうけど
ハマーンをそこまで汚したくは無いという気持ちが
今でも心の片隅にあるいんですよね。
世間的に見れば、同じレベルに見えるかも知れませんが
私としてはまだまだ幼稚なレベルだと実感させられます。

まぁ、どちらも古本としては安いので
快楽の究極を追求してる作品に興味がある方は
買ってみても損はしないと思います。
20180318
今日も昨日に続き仕事だったのですが
昨日の夜に「ベンチャーズ ライブボックス Vol.1」というのを無難に落札しましたので
今日会社へ戻ってくる際に
以前から良く行くブックオフで目を付けていた
「ベンチャーズ ライブボックス Vol.2」を購入してきました。

ちなみに私はボックスで買わなくても
どちらも国内盤や海外盤で収集済みです。

で、Vol.1の方はまだ判るんですよ。
国内盤で出てるといっても
リマスター前のやつだったりしますから。
(私が持ってるのはその内何枚かは海外盤)

でもVol.2の方は
収録アルバム全てリマスター盤で持ってますから。
値段も限りなく諭吉さん1枚ぶんですし。

勿論買った理由はコレクション目的ですし
「ベンチャーズ ライブボックス Vol.3」を買った時の為だけなんですけどね。
(それでライブシリーズは終わりですが、入手はかなり大変)
仙台にある某お店であるかどうか...。
あっても3万位はするだろうな...。

ちなみに「ヒストリーボックス」も1から5まで出てまして
こちらも1、4、5と集めています。
2、3はそれぞれ諭吉さん1枚程度使えば
容易に入手出来ますから
それ程急ぐ必要も無いんですけどね。

でも正直高くてもお金さえ出せば市場にあるモノはまだ良いです。
ハマーンのフィギュアとかもそうですし。
でも、絶対に市場に出てこないモノは
どんなにお金を積もうともタイミングが悪ければ
入手はかなり難しいです。
私の以前乗っていた車とかね...。
私が以前飲んでいたカンボジアコーヒーもそれに当たるか...。

それと公開したセルボの話を読んでますと
今でも悲しくなってしまいます。
本当に手塩にかけて整備しましたからね...。
廃車になるのが判っていても
ドレスアップ部品を落札して取り付けたりとかしてたな...。
まだやり残してる事がある内は
しぶとく思い続けますけどね。

あ、勿論ハマーンもですが
そろそろ実家へ帰る事も考えなければならない歳になってきましたから
本は出せても30冊目止まりっぽい感じです。
また、コミケ参加もあと何回出来る事か...。
私は晴海のコミケで情熱が終わっている人間ですから
急に行かなくなったとしても
後悔は無いんですよね...もう...。
今はどちらかと言えば
エピローグを楽しんでいる感じに近いですね。

何はともあれ
上手くいったりいかなかったりの日々を過ごしています。
20180320
明日から4連休になります。
まぁ、そうなった理由は某監督署から観察対象に選ばれてるからなんですけどね。
あと内の賞与は3月期末のみなのですが
思った以上に過去の負債返済をしたお陰で
頑張った割には報われない数字になりそうだったり
色々あって言いたい事を言いましたら
辞めるまではいかないまでも
無理して気を張らなくても良い精神状態になりました。

それ自体は私にとっては良い事なのですが
(死ぬ程頑張っても報われない職業に就いてますので)
飯を夜以外は余り取らなくても良い感じになりました。
元々ストレスで食うタイプなので
ストレスが無くなると食べなくても平気になるのですね。
ですから昼休みはひたすら寝ています。

ただ、余り食べてないと
栄養不足になるので
頭痛や調子がおかしい事があったりしますが
ビタミン等を補充すれば直る程度です。

さて、明日からどうやって過ごそう...。
(最終日は晴れたら嫁と水戸の偕楽園へ行く予定です)
20180325
しばらく書き込みをしてませんでしたが
ハマーンの事を忘れた事は一日たりとてありません。
PCを起動させますと
壁紙が私の描いたハマーンなんですもの。
それを見て「今日も可愛いね」と思う変態ですから。
そう言えば色々集めている中で
私が観に行かなかった時代のベンチャーズのライブパンフレットを入手したり
レア音源集などを集めたりしてました。

あとはPCとオーディオの配線を見直したり
(アンプ別スピーカー1台とアンプ内蔵スピーカー3台あるので)
試行錯誤を繰り返しながら楽しんでます。

冬コミのハマーンの小説はもう少し待って下さいね。
これから彼女にお願いしてるプレイがかなり辛いプレイなんですよね。
本人は(私の頭の中で)大丈夫と言ってるのですが
私自身の気持ちが納得出来ないでいます。
整理出来るまでもう少しかかるかな...。
20180327
今更ながら買ってるCDコレクションの中から
あえて初期のブライアン・アダムスを聴く事になるとは思いませんでした。
まともにアルバム聴いたのって
20年以上振り位になるんじゃないかなと思います

それはまぁいいとして
「ヒル・ストリートブルース」の
日本語吹き替え版のディスク販売してくれないかなぁ...。
ずっと待ってるんですけどね。
20180330
今一番やりたい事はと言えば
「だがしかし」も扉絵のほたるさんを
ハマーンに置き換えて模写しまくってみたいなと...そんな感じです。

正直ああいう元気な女の子って好きなんですよね。
ハマーンは元々そういうキャラではないのですが
SDキャラではっちゃけてたのを見てから
私の中での何かがぶっ飛んで
今私が描くようなハマーンになってしまった次第です。

ミンキーモモ風でもいいんです。
エスパー魔美風でもいいんです。
ハマーンがシャアを好きでいる限りは
私の中ではどう描いてもハマーンになりますから。

あきらめが悪い?
私は尻軽よりは遙かに良いと思います。

礼には礼を尽くす女性ですから
シャアと徹底的に話し合えば
残念な気持ちはあるものの追いかけなくなりますよ。

それがZZ後半だと言う事を
想像(妄想)出来ない人が多くて残念な限りです。

グレミーの反乱?
あれはわざと反乱させてあぶり出したに過ぎないのです。
反乱で戦力が分散したら
それまででも勝てないと判っているのに
いたずらに敗北を早めるだけなのですから...。

そう考えれば
あえて反乱を見逃して
グレミー側に付いた者共を処分して
シャアが立ち上がる時に障害となる者を少しでも排除しておく...。

たぶん彼女の心の中はそれだけだったのでしょう。
それが終わったからこそ
残りの戦力を消耗させる事無く戦いを終える為に
彼女は最後の心残りだった
ジュドーとの決着を付ける為に戦ったと考える方が
しっくりくると思うのですが...。

というか
公式がまともに話を考えなかったからこそ
私が30年近くハマーンを想ってしまった訳なんですけどね。
そういう意味では良かった訳ですが...。
複雑ですよ...ホント。
20180331
冬コミの小説ですが
ふと続きを書いてみましたら自分の中で結び目が解けた感じになりました。
今日は仕事日なので昼は無理ですが
帰ってきてから作業を始めます。
運が良ければ今日中に完成するかも知れませんが
あんまり激しい描写を考えると
色々な意味で自分の体力が持ちませんです(笑)

それに愛してるキャラを汚すのは
何年経っても抵抗がありますからね。
そういう意味でもセミプロにすらなれないのが私です。
20180401
今日は用事で外出して
酒飲んで帰ってきましたので執筆は出来なかったですね。

で、今度帰省した際に
田舎の友達へのお土産用に
「戦国魔神ゴーショーグン」の映像をダビングしていたのですが
レミー島田はやっぱりいい女だなぁ...と思ったりしました。

ちなみに遙か昔
私が描くハマーンにも
レミー島田の服を着せて描いた事があります。
それなりに良い感じに描けたので
私的には好きな絵でしたね。
20180403
ハマーンの事を想いながら執筆していますと
何年経っても愛しい気持ちが込み上げてきます。
彼女に対しては飽きるという言葉が無い感じです。
もちろんそうなったのは
私が彼女の事を色々考えて
それなりに自分の中で消化しきったからなんでしょうね。
そう言えば宇宙戦艦ヤマト2022を観ていたのですが
森雪役の桑島さんは
相変わらず良い演技をしています。
私は彼女にハマーンの役をやって欲しいという気持ちは
今も変わりませんです。
ソウルイーターのTVを観た時から
ずっと思っている事なんですけどね。
20180404
「静寂な宇宙」を執筆してからもう8年経ってるのですね。
この間のように思われます。
私のハマーンに対する想いは
その頃から全く変わらずに今まで来ている感じです。
勿論細かい所は多少変わってるのでしょうが
シャアを一途に愛しているという事は
終始一貫している感じです。

勿論実際のシャアがどうなのかは
私が執筆する作品内では知った事ではありません。
公式とかが後付けで色々やらかしてて下さいますので
興味がある人はそれを崇め奉ると良いかもしれませんです。
そうすれば、彼女に対する興味も
2年位で沈静化して
次の興味へ移っていけるかと思われます。

正直社会復帰するのでしたら
早い方が良いですからね。
私もそういう選択の時期がありましたが
普通の生活は他の同級生や同期がしているのですから
一度しか無い人生を自分は自由に生きてみようと言う事で
何とか今までやってきましたです。

お陰で失うモノも多々ありましたが
得るモノも同じ位ありましたから
結果的には良い人生なのでは無いかと思います。

そう言えばマンガの「だがしかし」が来週で最終回なのですね。
これもまぁ...仕方が無い事です。
枝垂ほたるさんのイメージは
私が描くハマーンの中に取り込んで
有効利用させて頂くとします。

あんな感じでシャアを引っかき回したら
とっても楽しいだろうなぁ...とね。
あっ、勿論自分が...ですよ。
あくまでも基準は自分が楽しむですから...。
20180408
今日の午前中は某画像貼り付け掲示板に
ハマーンのスレがあって
普段は余りというかほぼ傍観者でいるのですが
今回は少し書き込みさせて頂きました。

スレッドで髪型の事を言われるのは
いつもの事なのですが
今回は彼女に対して割と好意的な方々が書き込んでて下さったので
ついつい私も参加してしまった次第です。

私の場合は30年という年月がありましたから
彼女に対して色々な事を考えたり
試したりする時間がありました。

普通の人でしたら
飽きて他の作品のキャラに移行する時になっても
私はハマーンをずっと愛して
他のキャラを気に入っても
それをハマーンの想いの中に注ぎ込んで
彼女をいつの時代でも古くさくならないように務めてきました。

それが正しいとは私は言いません。
ただ私がハマーンを愛する為には
そういう方法でしか愛せなかったという事です。

その昔、私がやっている同人活動の方法を見て
ある方が「なんでそんなに苦しんで同人活動やるんですか?」と
言ってきた事があります。

それは確かに正論なんですよ。
自分の好きなジャンルを好きなように表現して楽しむというのが
本来の同人活動ですからね。

でも私は好きなジャンルを
原作やTVと同じ事をやる(なぞる)のでしたら
傍観者に徹していた方が良いというタイプなもので...。

例えば、ハマーンをTVと全く同じハマーンで描いていたとしたら
20年以上前にハマーン本は終わりにしていた事でしょうね。

私はTVの展開を元に
自分なりの解釈をして設定を作って
小説という形で彼女に命を吹き込みたかったんですね。

また、色々なキャラの服を着せているのは
TVの悲しい設定から離れて
自由に幸せな表情を見せて欲しいと思ったからなんです。

90年代に描いていたマンガも
シャアと共に幸せに描いてあげたいという気持ちだけで
割と好き勝手に描いていた感じです。

とは言え、私の手法はあくまでも邪道の部類になりますので
あまり表に出て主張する事は極力控えているつもりです。
(「南極条約」にはこのサイトで掲載している小説を何作かはアップしてますが...)

ただ、やっぱり
彼女を表面的な強さや威厳だけでは無く
内面の乙女的な所まで理解した上で
「好き」と言って下さる方がいる場合は
どうしても話題を共有し合いたいと思ってしまったり...。

ハマーンが「本当に貴方も俗物ね」と笑って言ってる感じです。
「ええ、そうですとも」と、私は笑って答えます。
そういう感じで今までも、そしてこれからもハマーンを愛していく事でしょう。
20180414
そう言えば私はセイラさんのフィギュアを
正規品、魔改造品含めて8体保有しています。
元のフィギュアの顔の出来が良いので
どれもそれなりに魅力的です。

その良さが痛い程判っていても
私が心の底で本当に好きなのはハマーンなんです。
何のフィギュアを見ても
結局はその策にハマーンを想像してしまう...そんな感じです。

それに関しては
無理にやってるとか
意地でやってるとかの理由は一切ありません。
あくまでも心の底から沸き上がるものであり
私の生活の一部となってるから...としか言い様が無い事だったりします。
好きなキャラを好きだとずっと思い続ける...。
だからこそ私は、ハマーンがシャアを思う気持ちを
否定しないのかも知れません。

20180415
今日初めて「機動戦士Ζガンダム Define 12巻」を読みました。
正直萌え媚びハマーンを描いて
公式扱いっぽい感じにしてしまった御本人様の作品なので
(ナタリーを見捨てるあの展開は今でも納得してませんです)
読む事にエロ作品を書く事以上に抵抗はあったのですが...
作品からは前作の「受け」を狙って描いた感じとは違って
彼女に対する北爪さんの想いが伝わって来る感じでした。

あの当時と今とでは
北爪さんも彼女に対する気持ちが変わったのかな?...とも思いましたし
前作はああいう感じに描いてくれと
出版社側が安易に提案したのかな...とも思いましたけど。

私はシャアとハマーンは深い関係にあったと解釈していますが
そんな事は人によってそれぞれですし
些細な事に過ぎなかったりします。
一番大事なのは
ハマーンはずっとシャアの事が好きという事なのですから。
それが軸としてあれば
何を書いても(描いても)大丈夫というスタンスなのが私です。

彼女が組織を捨てることが出来ない事や
MSのシュミュレーターが出るというのは
私も考えてましたし
私はそれから更に一歩進んで
グリプス戦後に
シャアと徹底的に話し合った末
彼への道を作る為に
あえてネオ・ジオンを擁立したという設定で考えてます。

萌え媚びハマーンから17年ですか...
長いような短いような...そんな時間が経ってましたか...。
とりあえず私は私なりのハマーンをこれからも表現し続けます。

そして、私以外にも
気にかけて下さる方がもしおりましたら
嬉しい限りです。はい。
20180418
今でも正直に言えば
ハマーンにはシャアを好きでいて欲しく無いとは思ってます。
TV版や映画の彼ではハマーンを幸せには出来ませんし
人間的にクズなので
もっと別な人間...ジュドーでもいいのですが
そういう幸せにしてくれる人と一緒になって欲しいとは思っているのです。

でも、彼女自身がシャアを好きなのでしたら
私の気持ちは押し殺して描くしか無いというのが私の考えです。
辛い作業ですけどね。

でも、それでハマーンの幸せな笑顔が見られるなら
それはそれで価値がある作業だな...と思う事にしています。
そういう事を繰り返してきた結果
たぶんこのサイトは
世界で一番ハマーンの笑顔を描いたサイトになっている筈です。

世間的にどうかは二の次なのです。
アマチュアの活動として
ハマーンを幸せに描く事が私の選んだ道ですから...。
20180419
ハマーンの話題は毎日していても飽きが来ない代物です。
他の方がどうかは知りませんですが...。

彼女に関しての事は
もうほぼ考え尽くしているのですが
毎日似たような事を繰り返し考えています。
そうしていますと時々面白いネタに辿り着く事がありますので
それを形にしているのがこのサイトです。

正直ここ1ヶ月は
小説のネタをずっと考えてどう実行すればいいかを悩んでいる感じなんですね。
話のあらすじ自体はもう頭の中にあるんです。
ハマーンがジュドーの前で壊オナして快楽によがり苦しむ姿を晒している。
ジュドーがその行為を止めさせる為には
ハマーンの口でも前でも後ろでも、ぶっかけでもいいから
彼自身のミルクを5回出さなければならない。
その行為を遂行(止めさせる)する為に
ジュドーは彼女に彼自身が興奮する行為(放尿や浣腸等)を自由に行っても良い。

と、こんな感じのハードな展開なのですが
これに持って行くまでの話のやりとりで悩んでいる次第です。
普通のエロマンガや小説のように
脈絡が無い展開にだけはしたくありませんですから...。
あくまでもそういう行為をハマーンが行う事になった理由付けを大切にしたいんですね。
シャアがいなくなって弱みを人に見せられない
そういう彼女が辛さを紛らわす為にハードな自慰行為にのめり込んでいった理由...。

そこを上手く表現出来れば
たぶん私が書くジュドーも納得して役を演じてくれるでしょうし
ハマーンも喜んで痴態を晒してくれる事でしょう。
そうして私自身もその作品で...ね。

でも、しばらくはかかりそうです。

ちなみにエロマンガ家としても
表現が上手いマンガ家様としても尊敬しているのは
井上よしひさ先生と墓場先生
あとはひねもすのたり先生がぱっと浮かびますね。
この3方は自分の好きな性癖に
とことん突っ込んで表現しているのが琴線に触れまくります。
一作でも多く作品を発表して欲しいと思ってますよ。

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