DigitalCamera.jpにはすっかりだまされた。ちくそー。さて、妻はポストペットを使ってるのだが、3Dなポストペット2003を欲しそうにしていたので箱を手にとって推奨動作環境を見てみると、「PentiumIII500MHz以上」の文字が・・・。買ってあげたいけどそのためにはまずPC買い換えないとな〜、へっへ〜んだ。
3月12日あたりに書いた「特定サイトにアクセスできない」という症状が突然回復した。一度YahooBBサポートに問い合わせメールを出し、「trace-rootしてね。」と言う一次回答をもらってやってみたら全くトレースできずにタイムアウトし、それを報告しなければと思っていた矢先。ひさしぶりに自分のはてなアンテナを見ることができた。「魚の気持ち」も見ることができた。うれぴぃ。自力回復にトライしていたときにMTUとかを初期値に戻してネットアクセスが遅くなってたのだが早速元に戻したら10倍早くなった。これもうれしい。
日曜日にWaterParadiseでパピリオとグァポレを買った。コリは病気を持ち込みやすいというしグァポレは入荷間もないそうだし私にとっては高価な魚ということもあってトリートメントをすることに。20cmキューブをひっぱり出してちゃちゃっとセット。小型水槽を新しくセットしてトリートメントするっていうのは逆効果っていうか健康な魚も病気にしてしまいそうな気もするけど、今のところ元気。1週間たったら本水槽に入れよう。
昨日は長女の誕生日だった。4月1日だと早生まれになるらしいから4月2日っていうのは学年で最も早く歳をとることになる。先で文句言われそうな気もするが私が産んだんじゃないもんね。嫌なら4月が年度初めじゃない国に移住すればいいのだ。で、今年のプレゼントは学研の図鑑「昆虫」と「魚」。見せてもらおうっと。
水面が水草で埋まって餌のやり場が無くなってきた。特に水面まで届く水草は水面に達すると光量を得られるためか加速度的に成長が早くなり水面を覆い尽くしてしまう。水草水槽にも飽きてきたのか最近トリミングするのがめんどくさいのだが、仕方なく風呂あがってからやった。そうすると何故か水槽から甘い匂いがする。こんな匂いがしたのは初めてなのだが悪い兆候なのかしらん。ちょきちょき切ってると棒のようになったピンネイトを発見。スターレンジはどんどん育つんだけどなぁ。
毎年の事ながらこの季節は着る物に困る。上着がないとちょっと寒いけど薄手の上着は活躍期間が短くてもったいないのであまり持ってないのだ。でもどうせ買うのなら靴が欲しい・・・靴も持ってないんです、はい。
何を隠そう、10年ちょっと前は「浪速のマッケンロー」と呼ばれるサンデーテニスプレーヤーであった私なのだが、昨日ひさしぶりにテニス雑誌を立ち読みするとダニエラ・ハンチュコワという女子プレーヤーが特集されてた。これが美人なんです。しかも昨年末のWTAランキング8位で19歳。ウイリアムズ姉妹の台頭によって冬の時代を迎えた女子テニス界に差す一筋の光明となるか、期待されるところ。
「ミセス」に水草ガーデニングの記事があったと妻が教えてくれたので立ち読みした。東京のH2なんたらというショップが協力したらしいが、どう見てもヒーティングされてない容器にグリーンネオン入れたらあかんのとちゃうの。あ、部屋ごと暖房ですか、失礼しました。
「ジョー&飛雄馬」という漫画誌を見つけた。「すごいなぁ・・・」と思ってたらオフィシャルサイトまであった。
4月8日発売の PC-USER 4月24日号 でのオリンパスX200の記事にて文月さんが「オリンパスは最近スペック表にCCDサイズを載せない。以前は業界の規範でもあったオリンパスが『臭い物には蓋』っちゅうのはけしからん。猛省を望む。」というようなことを書かれていた。賛成。オリンパスは「出てくる絵の画質が全てなのであって、何インチのCCDを使おうが関係ない。」と言うのかもしれないが、CCDのサイズが直接画質に影響している現状と、ボケはフォーマットサイズに依存するのだからCCDサイズは明らかにカメラの大切なスペックのひとつであるということを踏まえると、公表するべきだと思う。ああいう文章を書く文月さんとそれをそのまま載せるソフトバンクに拍手。
数日前からプラティ♀の調子が悪い。餌をあまり食べず痩せており、底に腹をつけてじっとしてることが多い。また背鰭・尾鰭にポツッと穴が開いている。普段はばかばか食ってでぶでぶなだけに心配で、水面まで来るたびに餌をやってしまう。で水が汚れさらに調子をくずす罠。
昨日の「あるある」のテーマは「たるみ」だった。目蓋のたるみさえ無ければ20台で通じると思っている私は新ドラも見たかったのでダッシュで子供部屋へ行き「あるある」を録画。今朝通勤電車を待ってる間に無意識に「目蓋のたるみ軽減ストレッチ」をやってしまった。びっくりした人、すみませんでした。でもびっくりした表情が効くらしいですよ。
プラティ♀☆に。
私の妻はごく軽度のパニック障害の持病がある。詳しい説明は置いといて、この病気の発作が起こると過呼吸になり血中酸素濃度が上がって手足がしびれ心臓がドキドキするそうだ。実際は体は健康であり発作が収まるとケロっとしてるので他人は「たいした病気ではないんじゃないの?」と思ってしまいがちなのだが、本人は発作がおこってる最中は「このまま死んでしまうのでは?」と思うそうだ。対症療法としては、発作がおこったときに紙袋やビニール袋などを口に当てるといいらしい。なぜいいのかは知らないが、吐いた息を吸うので血中酸素濃度が下がるとか、自分の呼吸を目で確認できるので過呼吸になりにくいといったところだろうか。
ここまでが前フリ。長女の出産のとき、全てが初めての体験なので「不安になって発作が起こるかもしれない。」と妻はビニール袋を陣痛室?に持ち込み、陣痛に耐えながら袋を口に当てていた。それを見た看護婦さんが、「あなた何やってるのっ!」と激しい剣幕で取り上げようとした。シンナー吸ってると思ったそうです。
今朝の新聞のテレビ欄にパニック障害をとりあげた番組を見つけ、妻がなつかしそうにこの話をしたので、忘れないように日記に書きとどめておこうと思った次第。長島一茂もパニック障害の持病があることを知った妻が複雑な表情をしてたのは何故。
4月2日の日記で「特定サイトにアクセスできないのが直った。」と書いたのに、またダメになった。特に困るのが自分のはてなアンテナで、会社ではプロキシでのフィルタリングに「chat」としてひっかかってこれまたアクセスできず、自分のアンテナでありながらアクセスできる環境が無いのだうぇ〜んと泣いてたら会社はOKになりました。なじぇ?ちなみに会社のフィルタリングソフトは掲示板やアダルトサイトやチャットを遮断するのだが、掲示板なんかは何を根拠に判断しているのかいまいちわからない。URIのドメイン部分をIPアドレスに替えるとパスする場合が多いので、nslookupを駆使してる今日この頃。あ、アクセスするのは休憩時間ですよん。
30,000hitは4月13日でした。みなさんどうもありがとう。
おおさかな手帳にてアズールの公式サイトができたと知り訪れてみたのだが、ショップのサイトとしては異色でとても面白かった。店主の方は昔ADAの入社試験を受けられたらしい。
闇黒日記経由。「すごく感動した。」という意味で「鳥肌が立った。」を使うのは誤用らしい。実際に鳥肌が立つのだから私としては許容範囲なのだけれども。「さぶいぼが立った。」は却下。鮫肌なのはほっといてください。
めざましテレビで「今日は初夏の陽気になる。」と言ってるのを聞いて、頭の中で「初夏の陽気・・・釈迦の妖気・・・墓にニャッキ・・・」と語呂合わせをしてる自分に気づいた、そんな爽やかな朝だったが、お天気情報の中でいつも「東京は・・・」と東京の天気を強調してしゃべる千佳ちゃんを「感じ悪い」と思うのは地方在住者のひがみだろうか。
トップページの背景をかえた。アクアサイトにふさわしくないような気もするけど気のせい?ウインドウサイズを縦1400dotくらいにできる方は全身が見えます。
あちこち読んだ結果、どうも「"感動"では鳥肌が立たない人」がいるらしい。とすれば、他人に対して「(感動で)鳥肌が立った」という用い方をするのは良くないのかも。
犬神さん、おめでとうございます。「みんなが使えるホームページ・コンテスト」→部門賞:おおさかな手帳
charmで"Layout Wood"なるものが発売されていた。置くだけでレイアウトできる"桂林石"の流木版みたいなもので、量産しなくていいショップならではの商品だなぁと感心した。こういう商品が良いかどうかはまた別の話。
4月24日以降GW中日記がとぎれがちになると思います。
携帯メールというものには久しく無縁だった私だが、端末を換えたついでにi-mode再契約したら迷惑メールばかりくる。調べてみると、今は広告メールは題名の先頭に「未承諾広告※」とつけないといけないようで、一方でこのヘッダがついたメールを一括受信拒否できるサービスがあるので申し込んだ。でも迷惑メールまだ来ます。よく見ると「未詳諾広告※」とか「未承諾広告☆」になってる。これって常識?
All About Japan のメールマガジン【ペット(熱帯魚)】より。
先週お伝えした、熱帯魚の「撮影」に関するサイトを幾つかアップししました。 それに伴ない、「図鑑・写真」のカテゴリーを「図鑑・写真・撮影」に変更。今 まで、図鑑から写真関連のサイトまで一くくりに紹介していたものを、「図鑑・ データーベース」「熱帯魚の写真」「熱帯魚の撮影」の3つの小カテゴリーに分 類しました。
当サイトは「熱帯魚の撮影」に登録変更されました。
24日・25日と会社を休み、娘たちには小学校・幼稚園を休ませて東京ディズニーリゾートへ行ってきた。今回はちょっと贅沢をしてミラ・コスタに2泊。10日くらい前から天気予報をチェックしており、ずっと雨の予報でめげていたのだが、蓋を開けてみるとほとんど降らなかった(曇りだったけど)。GW前の平日ということでもともと混雑してない時期であるうえに天気予報は雨だったのですいており、結果としてはこれ以上ないというくらいの好条件だったかもしれない。1日目はディズニーシー、2日目にディズニーランドに行ったのだが、比較的のんびりまわっても両方ともほとんどのアトラクションをこなすことができた。人気の「プーさんのハニーハント」のファストパスだけ開園一番で猛ダッシュしたのだがこれがこたえたのか太股が痛い。40歳を越えてダッシュするもんじゃないです。
しかし、東京ディズニーリゾートのサービスはあいかわらず素晴らしく、2日間別世界へ連れて行ってもらった。娘たちも帰る日は泣いてしまい、「また連れて来てやらねば」と思ったのだが、そのためには資金に加えて体力を維持する必要があると文字通り痛感した。
水温が少し上がってきたためか水草が大繁茂し、餌をやるスペースが無くなってきた。というわけで今度こそミクロナローとモスをメインにもう少し手抜きできるレイアウトに変更することにした。まず準備としてAqua Tailorsにて流木を2個買い、手持ちの流木と合わせてあーでもないこーでもないと組み方を考えた。決まった組み方だと安定しないのでシリコンボンドで接着。実際のレイアウト変更は子供がいない貴重な休日5月1日・2日にしよう。