道東ヘアメイク専門学校は第50回大会

から7年連続の入賞を果たしました。残し

た成績としても、特に大きな成果が得ら

れた大会でした。









着装・「振袖」の部       
  佐々木 裕美君 (美容科2年)
  「本当にうれしくい思います。モデルさん、先生、家族、友達の協力があってこそとれた賞です。これからも勉強して、技術を高めていきたいと思います。」

着装・「留袖」の部        
  是川 祥子さん (美容科2年)

   「絶対、何かの賞を取りたいと思い、毎日学校に残って練習し、辛い時もあったけど、モデルさんも協力してくれたおかげで、結果が残せて良かったです。全国大会という場に立てたのと、賞を残せたことが良い思い出と経験になりました。」

学生カットの部 
 吉田 瞳さん (美容科2年)

   「大会前は毎日夜中まで練習していたので、結果が出て頑張ったかいがありました。」
このコンテストは、プロの美容師の部門と学生部門とがあり、さらにその中でも花嫁作りなども含む着装部門、カットやまとめ髪等の美容部門とがあります。




 
見 事 3 つ の 部 門 で 入 賞 !
(着装・「留袖」の部、着装・「振袖」クラシックの部、美容・「カット」の部)
道東ヘアメイク専門学校は第50回大会

から6年連続の入賞を果たしました。成績とし

ても、特に大きな成果が得られた大会だった

のではないでしょうか。

着装・「留袖」の部       
  阿部 隆平君 (美容科2年)
着装・「振袖」クラシックの部 
  栗岡 沙耶花さん (美容科2年)
美容・「カット」の部       
  今 慎太郎君(美容科2年)
このコンテストは、プロの美容師の部門と学生部門とがあり、さらにその中でも花嫁作りなども含む着装部門、カットやまとめ髪等の美容部門とがあります。
全部で5つある学生部門に出場したのは阿部 隆平君(美容科2年)、栗岡 沙耶花さん(美容科2年)、今 慎太郎君(美容科2年)、それぞれ入賞する事が出来ました。今回はそれぞれが、得意部門やチャレンジしたい部門に挑み、またコンテストに出場した事で全国のレベルが分かり、この先の目標がハッキリしたと生徒たちは言います。






 
見 事 3 つ の 部 門 で 入 賞 !
(着装・「留袖」の部、着装・「振袖」クラシックの部、美容・「カット」の部)
道東ヘアメイク専門学校は第50回大会

から5年連続の入賞を果たしました。今

大会は5年と言う節目としても、また残し

た成績としても、特に大きな成果が得ら

れた大会だったのではないでしょうか。

着装・「留袖」の部       
  君 (美容科2年)

「練習した力を出し切ったので満足。
今度は国家試験に合格して、
カット部門にもチャレンジしたい」
着装・「留袖」の部       
  さん (美容科2年)

「1つ失敗はあったが力は出せたと思う。
卒業したら世界で活躍できる
美容師を目指します」
着装・「振袖」クラシックの部 
  さん (美容科2年)

「もっと力をつけたいと思った。
学校で着付けに出会えたので
花嫁着付けのできる道に進みたい」
美容・「カット」の部       
  さん (美容科2年)
新聞の記事はこちら

「ノーブローが課題だったのでデザインに悩んだ。
国家試験に合格して、就職してからも
コンテストに出て賞を取りたい」
このコンテストは、プロの美容師の部門と学生部門とがあり、さらにその中でも花嫁作りなども含む着装部門、カットやまとめ髪等の美容部門とがあります。
全部で5つある学生部門に出場したのは全国から217人。その中で当校からは、関口圭介君(美容科2年)、河田真生さん(美容科2年)、中村紗由里さん(美容科2年)、南部恭子さん(美容科2年)ら4人が、関口君の準優秀賞を筆頭にそれぞれ入賞する事が出来ました。今回はそれぞれが、得意部門やチャレンジしたい部門に挑み、またコンテストに出場した事で全国のレベルが分かり、この先の目標がハッキリしたと生徒たちは言います。
トップへ
戻る

Copyright(C) DHS,DotoHairMake,All Rights Reserved
新聞
新聞
情報を求む
情報を求む