日本で蹄鉄職人さんが馬のために作った本物の蹄鉄です。馬が実際使用したものですので、形やサイズがそれぞれ違い、錆ついていますが、かえってそれが味わい深く、アンティークな雰囲気で素的です。 汚れを落とす程度ですが、1回磨き、シリコンスプレーでふき取りました。 本物の蹄鉄ですので、ずっしり重みがあり、馬が使用した証拠に、踏み固められた藁が馬蹄の隙間に詰まっていたりしています。 馬蹄のつま先が磨り減っている所を見るとかなり使い込まれた物だと思います。
*蹄鉄のみです。写真の紐はふくまれていません。
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