| 巡拝日記(北海道・東北編) |
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@隆運閣(布袋尊)→・光照寺(福禄寿)→A金毘羅密寺(恵比須尊天)→BC隆光寺(毘沙門天、福禄寿)→D誓願寺(弁財天) 未:[E立江寺(大黒天),F真言密寺(寿老人)]
“札幌七福神”とか“北の都七福神”とも呼ばれる。 雪祭り中心スケジュールを組んだため、札幌市内の5寺のみを参拝。 市内中心部から車で約2.5時間程だったが、江別市(真言密寺)、石狩市(立江寺)を廻ればこの倍は必要だろうか?。 ガリガリに凍結した道路は、かなりおっかない。(*0*;)☆ ここの七福神のご朱印/拝観は、原則通年対応だが、縁起物の笹飾り(構成は、七福神とはそれほど関係ない)は正月期間のみ授与される。 もっとも、1月4日頃に行われる、近ツリ主催の巡拝ツアーで、そのほとんどは売り切れるという。 ご朱印は7寺前納割引がある上に、面白いことにどの寺でも代印を受け付けている。 なお光照寺は閉山中で、福禄寿は本山の隆光寺に合祀されていた。 また隆運閣は寺ではないので見つけづらい。 薄野のラーメン横丁は2度目だが今回はバツ。 (営業妨害になるので名前は伏せる) これもまた旅の思い出か!?。 なお、おいしい夕食を食べたいなら、お食事処の予約をしておいたほうが良いようだ。 この時期どこも込んでいて、フリ客はいやな思いをすることになります。
@厳島神社(弁財天)→A称名寺(毘沙門天)→B実行寺(大黒天)→C船魂神社(福禄寿)→D高田屋恵比寿神社(恵比寿)→E天祐寺(布袋尊)→F住三吉神社(寿老人)
函館市電の “函館どっく前”駅から“谷地頭”駅あたりまで、徒歩約2時間のほぼ一通コース。 函館山々麓沿いに、旧函館区公会堂,ハリストス正教会,函館山ロープウエイ、更には立待岬までも観光可能な、お気軽散歩コースだ。 函館山七福神は、榎本武揚による隅田川七福神再興という、歴史的背景をもとに開設され、隅田川七福神とは兄弟霊場となっている。 拝観/対応は原則通年だが拝観できたのは6寺社(船魂神社は通年不開帳で、ご分身を拝観)。 また恵比寿神社は原則通常不開帳で、12/30〜1/1及び6月の高田屋嘉兵衛祭り期間中のみ開帳される。(恵比寿像の画像は、“Best? seven Gods” 参照) なお恵比寿神社のある北方歴史資料館は、木曜は休館日のため対応不可。 色紙(宝印料込み・前納)授与は厳島神社のみなので要注意。 色紙の有無等、事前確認をしておきたい。 住三吉神社は現在無人のため、拝観/朱印必要時は近所の世話人に連絡。 七福神グッズは少なく厳島神社の絵馬(¥700)のみ。
@湯殿山神社(恵比須神)→A無量寺(弁財天)→B萬松寺(福禄寿神)→C養千寺(毘沙門天)→D法来寺(布袋尊)→E白鳥寺(大黒天)→F円同寺(寿老人)
山形新幹線 山形駅あたりから車利用で3時間程。 羽州七福神とも呼ぶ。 概ね分かりやすいコースだが、白鳥寺だけはどこに道があるのかちょっと難しい。 ご朱印・拝観対応は通年であり、不開帳の湯殿山神社(代神は拝観可能)を除く6寺で拝観できた。 なお白鳥寺の大黒天はちょっと変わった木板のレリーフ像で、また屋外にも石像が設置されている。 七福神関係のグッズ類は少なく数寺社に絵馬が置いてある程度。 湯殿山神社近くには、出羽七福神や山形七福神の寺社がある。 ノルマいっぱいの比佐麻呂は泣く泣くスキップしたが、通りすがりに寄ってみるのが合理的だと思う。 山形市内 霞城公園内の山形市郷土館、明治時代に建てられたドーム型の三層洋風建築で元県立病院だそうだが、“これはいいです、趣があります!”。 また湯殿山神社横の文翔館(旧県庁舎・県会議事堂)もいい。 山寺 立石寺へは山形市内から約30分。 名物の力こんにゃくはうまいが、これで力が出るとはとても思えません。 根本中堂の“なで布袋”(画像は、“Best? seven Gods” 参照)は必見。
@長龍寺(福禄寿)→A円通寺(寿老人)→B大慈院(弁財天)→C久昌寺(布袋尊)→D龍谷寺(恵比寿神)→E延命寺(大黒天)→F蓬莱院(毘沙門天)→G川口寺(布袋尊)
山形市からなら車で約20分、七福神は2時間程で巡拝できる。 上山(かみのやま)は、神の山にも通じる縁起のよい霊場だ。 ほとんどの寺院が脇道に入ることなく到達でき分かりやすい。 ここの七福神は布袋尊が2箇所の八福神構成で、上山七福神八霊場とも呼ばれる。 通年対応OKで8寺院すべてで拝観できた。 七福神グッズは、延命寺の大黒天お姿守りや蓬莱院の七福神ステッカー(共に¥200)程度で、公式グッズはない。 なお久昌寺には2体の布袋尊が祀られており、片方は“なで布袋”。 羽州山形七福神の法来寺も2体祭祀で1体なで布袋だったし、山寺にもなで布袋があったし、この辺の流行りなんでしょうか?。 ところで、この上山七福神も、さくらんぼ七福神も、そして羽州七福神も、七福神のご神体はすべて本堂(本殿)内にありました。 最近は、屋外に石像を設置するところが多いのでちょっと得した気分♪。 もっとも、屋外石像はお寺が留守でも拝観可能なのが長所ですが。 上山から蔵王 お釜までは約40分。 しかしお釜には今回もお目にかかれず、通算打率2割以下。 かくも難しき山の天気よ!。
@泉蓮寺(寿老人)→A満福寺(布袋尊)→B長福寺(福禄寿)→C岩松寺(恵比寿)→D永昌寺(大黒天)→E禅会寺(毘沙門天)→F本源寺(弁財天)
結構広範囲にわたるので、一般道利用だと巡拝だけでも3.5時間ほど、山形市が起終点なら更に1時間ほどが必要。 1番の泉蓮寺は羽州山形七福神 円同寺からすぐ近くなので、続けて一気に回ってしまうのが効率的かもしれない。 ご朱印/拝観は通年可能で、対応は全般的にとても親切。 次の寺院への連絡もしてくれる。 なお満福寺や本源寺には、本堂以外(屋外/玄関)にも七福神像が。 七福神関連グッズはかなり多い。 公式グッズは七福神手拭い(¥200)で、同じものが全寺院に置いてある。 また準公式グッズ?として、各寺院で様々なオリジナルグッズ(多くは“さくらんぼ七福神”と記されている)が授与される。 画像の、湯のみ(満福寺;¥700)と土鈴(永昌寺;¥800)はその一例。 その他“さくらんぼ七福神”なる酒もある。(寺では売られないが) このあたりはどこを見てもさくらんぼがいっぱい。 佐藤錦にはまだちょっと早かったが、ハウスものを賞味してきました。 甘みは若干薄いけど“おいしかった〜!。 岩松寺からは岩根沢三山神社がすぐそこ。 羽黒山,月山,湯殿山に一括参拝。 また“村山そば街道”の名物“箱そば”、太くて固くて香りが強い。
@慈教寺(弁財天) A真久寺(大黒天)→B大聖寺(福禄寿)→CD光願寺(寿老人・恵比寿)→E法弘寺(布袋尊)→F大阿寺(毘沙門天)
日本最北の朔北七福神(きたしちふくじん)は、第1番真久寺(旭川)から第6番光願寺(美深)迄、大聖寺(上川)経由で約150km。 第7番慈教寺(利尻)へは更に150km+フェリー2時間。 実に広大な七福神霊場であり、巡拝には最低2日は必要だろう。 比佐麻呂も、オフシーズンの格安ツアーを利用して2回に分けて完拝した。 道北七福神とも呼ばれるこの霊場の参拝対応は通年で、ご朱印は納経帳にいただく。 巡拝授与品は、全国的にも珍しい鞘付きの木彫護符(¥2000:画像左)だ。 七福神巡りの参拝者はかなり稀らしく、参拝対応は必ずしもスムーズではない。 最初に訪ねた慈教寺(昨年、今年を通して、唯一の参拝者だったとのこと)では、納経帳も木彫護符も入手不可だったし、また納経帳への押印は、位置も数も各寺院バラバラであった。 ただ嬉しいことに、対応はとても親切・丁寧で、どのお寺でも心温まる接待を受けることが出来た。 なお大阿寺では、7/7に七福神祭りを行うとのこと。 グッズ類は、大阿寺,光願寺,真久寺の3寺で比較的豊富に見られる。 大阿寺の暖めると毘沙門天像が浮き出るお守り(¥500)とか、真久寺の香合型の木彫大黒(¥2000:画像右)等、寺院オリジナルの授与品も置かれていた。
@〜F旭川銀座商店街(全七福神)
JR旭川駅から徒歩約15分。 旭川銀座仲見世通り入り口、弁天神社(もどり弁天)手前に宝船に乗った七福神像が設置されている。 旭川銀座にはかって銀座七福神(大成七福神)巡りの計画があったが、計画の縮小・変更により「お触り七福神(開運七福神)」が設置された。 これは、以前この商店街にあった「東天ポール」と称する七福神を彫刻した柱を、切断・七分割したものである。 この七福神像は、“触って拝むとご利益が得られる”というもので、屋外設置のためいつでも拝観できる。 旭川では、ただ今ブレーク中の旭山動物園を経験。 円柱水槽のあざらし館や水中トンネルのぺんぎん館等 面白かった。 ただ、話題の白熊のダイビングとか、オランウータンの空中散歩は見れなかった。 どうもある種の条件が揃わないとダメなようなのだ。 過剰な期待は禁物ですね!。 旭川は内陸だが、意外にも海産物豊富で美味しいものがイッパイ。 ex.ウニの天ぷら,たこザンギ,氷下魚等々。 一部にはまだ雪が残り、そしてカタクリや桜が開き始めた春の道北。 よかった〜!\(^o^)/。
@加福不動寺(毘沙門天)→A覚応院(寿老人)→B求聞寺(大黒天)→C弘法寺(福禄寿)→D蓮正院(弁財天)→E地蔵院(恵比須天)→F金剛寺(布袋尊)
弘前をベースに青森県南西部を、ほぼ1日がかりでぐるりと回る比較的広い霊場。 連休にも拘らず道路はスムーズで、観光を楽しみながらゆったり巡ることができた。 参拝対応は通年OKであり、約1mHの木像で統一された七福神はいつでも拝観可能。 画像の御影入り朱印札(¥300)は各寺院お揃いのデザインで、専用のバインダー(¥500)に紐で閉じてゆく。 ただこのバインダーは、加福不動寺のみの授与なので要注意だ。 なお色紙や納経帳にご朱印を押してもらうこともできるが、お寺には準備されておらず各自持参する必要がある。 お揃いの公式グッズは設定されていない。 またグッズ類はどの寺院にも若干ずつは置かれていたものの、オリジナルものは少なかった。 この辺には、金木町の“夢の浮橋”とか、鶴田町の“鶴の舞橋”とか、特徴的な橋があって面白い。 “夢の浮橋”は浮桟橋みたいなもので、強風が吹くと波を被って“ちょいスリル”。 また鶴が羽を広げた姿をイメージしたという“鶴の舞橋”は、橋脚も含めすべて木製で長さ300m、日本一の完全木造橋だそうだ。
@祥雲寺(毘沙門天)→A如法寺(寿老人)→B冷岩寺(大黒天)→C松岩寺(布袋尊)→D永福寺(吉祥天)→E慈雲院(恵比須神) 未:[F慈眼寺(福禄寿),G建昌寺(弁財天)]
七福神に吉祥天を加えた八福神構成であるが、単純に出羽七福神とも呼ばれる。 車で天童温泉を出発して、同時参拝した山形七福神3社寺を加えた9社寺を、約7時間掛けて一巡した。 酒田市の慈眼寺や山形市の建昌寺を含めたフル巡拝だと、タップリ1日掛かりになると思う。 拝観及びご朱印は原則通年対応であり、訪れた6寺すべてで拝観できた。 もっとも山沿いの寺院では、雪の降る冬場に閉鎖されるところもあるので、11月はラストシーズンになるようだ。 なお冷岩寺の大黒天は、日本一の立大黒だそうです。 各寺院を巡って集める公式授与品はない。 ただグッズ類は、土人形及び七福神ブレス(冷岩寺),布袋の絵入りハンカチ(松岩寺;\300,画像),八福神根付(永福寺;\500,画像),七福神御詠歌本(公式,\200)等、各寺院に多少は置かれていた。 国道47号を新庄から酒田方面に向かうと、酒田のチョイ手前に“風車村”なるエリアが出現する。 平地の田んぼに林立する発電用風車。 そして付近に群がる無数の白鳥達、そしてまた飛翔。 かって見たことのない不思議な光景だった。 感激!、だから旅はヤメラレナイ!。 追;T温泉のS旅館はヒドかったなア!。
@居合神社(寿老人)→A猿羽根山地蔵堂(布袋尊)→B湯殿山大日坊(弁財天) 未:[C福王寺(恵比寿),D甲子大黒天本山(大黒天),E梨郷神社(毘沙門天),F諏訪神社(福禄寿)]
南陽,米沢市から、山形,村山,酒田,鶴岡と、山形県内全域を満遍なくまわるコースで、1日では難しいだろう。 基本的には通年対応だそうで、出羽七福神と同時にまわった3寺社中、居合神社を除く2寺での拝観となった。 居合神社は無人だったので拝観をスキップしたが、付近に宮司さんの家があるそうなので、声を掛ければ朱印等の対応はしていただけると思う。 なお出羽七福神同様、12月ころから春まで閉鎖される寺社があるらしい。 巡拝公式グッズはない。 その他の七福神関連グッズも、訪問3寺社に限ればほとんどなかった。 湯殿山大日坊では、デッカイ弁財天/大黒天像(大黒天は、山形七福神ではないが)のほかに、真如海上人の即身仏を拝観してきた。 “即身仏、私はなりません、ゼッタイ!”。 山形自動車道から見た紅葉は素晴らしかった。 急激な冷え込みで一気に色づいたそうだが、あんな綺麗なのテレビでしか見たことなかったョ!。 ついでに、積雪まで目の当たりにしちゃったし、とても印象深い一日となりました。 感激!、だから旅はヤメラレナイ!。(ちょっとシツコイかな?)
@〜F豊川稲荷札幌別院(全七福神)
札幌市営地下鉄 すすきの駅から、徒歩約5分の1寺七福神。 高さ1m弱の石像が、屋外1か所に並んで立っており、夜間を含め常時拝観が可能。 七福神関連の活動は特にしていない。 七福神の祀られる豊川稲荷札幌別院は、元々は玉宝禅寺とも称し、明治31年に開山した北海道では由緒ある寺院である。 その後、開創88周年を記念して本院は他所に移ったが、豊川稲荷は玉宝禅寺祖院としてここに残った。(と理解していた) ところが、受付扉(庫裏?)みたいなところが2箇所あり、片方(本堂左側)には“豊川稲荷”、片方(右側)には“玉宝禅寺祖院”の表札が掛かっている。 お寺の方の話では、“正面の本堂は豊川稲荷で、祖院は本堂右下にあり、稲荷と祖院は別物”、また、“七福神像は祖院の前にあるけど、豊川稲荷のもの”、とおっしゃってました。 ちなみに、祖院側の呼び鈴を押したのだが、この方は稲荷側からお出まし。 もう訳わからん!( (x_x;)☆\( ̄ ̄*) ほっしゃん。かッ!?)。 なおこのお寺、七福神像以外にも、本堂内に大黒天、境内の厨子に恵比寿・大黒像を祭っていました。 さて、札幌駅の新名所“JRタワー”、EL.160mの展望室から見る夜景は絶品です。
@神明駅(毘沙門天)→A湯ノ岱駅(布袋尊)→B天ノ川駅(弁財天)→C宮越駅(大黒天)→D桂岡駅(寿老人)→E中須田駅(福禄寿)→F上ノ国駅(恵比寿)
函館市内→神明駅が約1時間、神明駅から上ノ国駅までが約1時間のドライブ行程。 本来汽車で訪ねたいところだが、本数がめちゃ少なく、ちょっと無理なようだ。 弁財天の天の川駅は、鉄道マニアの有志団体が作ったもので、イベント時の臨時停車を除き列車は停らない。 もちろん、時刻表にも載っていないオブジェ的位置づけの駅である。 天の川七福神は、天の川駅を弁財天に、上ノ国町内6駅を他の六福神に見立てたもので、七福神の像はなく、駅が見れるだけだ。 H15に、記念の乗車券(風のもの)が、この団体から発行されているが、一過性だったのか等はっきりは分からない。 一方、弁財天を江差線とする、“江差線七福神”という組み合わせ(福禄寿−寿老人が逆になる)があり、こちらもH10に、JR北海道から記念オレカが発行されている。 唯一の有人駅である湯ノ岱駅で、この辺の所を尋ねてみたが、あまり分からなかった。 どちらも、実態のない幻的七福神なのかもしれない。 今回、天の川駅訪問と、記念七福神切符の購入を目指したが、切符のほうは×。 何種類かのデッドストックはあったけど、七福神ものは売り切れで、“残念!”。 それにしても、北海道の茶碗蒸しは、“甘い!”。 (-_-X)
@鱗勝院(布袋尊)→A嶺梅院(弁財天)→B土崎神明社(恵比寿)→C道川神社(毘沙門天)→D乗福院(福禄寿)→E補陀寺(大黒天)→F石動神社(寿老人)
JR 秋田駅起終点、車利用およそ3時間、秋田市内一巡の比較的短コースだ。 かなり昔には、タクシー会社主催の巡拝が行われていたが、それがなくなった今は訪れる人も少なく、ほぼ休眠状態とのこと。 ただ、“ネット等の記事を見て、遠くから訪れる人も時々いるので、なんとか再興したい”、と話す所もあった。 “がんばれっ!”。 石動神社と道川神社は無人で、後者は例祭時以外は開扉しないらしく、都合6寺社での拝観となった。 なお、嶺梅院の弁財天は、八臂の宇賀弁天で、日本三大弁天の一つだそうだ。 ご朱印集めは一応可能のようで、専用色紙も見かけたが、活動自体にぶいのと、無人の神社もあるので、完印はつらいかも知れない。 道川神社については、隣の大滝山温泉で代印をしてくれる。 秋田の食事は、駅近くの“さかなや本舗”を推奨。 あわび刺1匹\680,ふぐ刺1人前\550,アジの塩焼き1尾\380、等々、“安いでしょ!”。 その他にも、デッカイ岩ガキとか、水だこの吸盤焼きとかの魅力的なメニューが。 混むので、予約が無難デス。 秋田名物“ババヘラアイス”は、薄味で香料きつめのシャーベット風。 思い出に。
@藤崎えびす神社(えびす神) A秀林寺(大黒天) B満福寺(毘沙門天) C林香院(弁才天) D福寿院(布袋尊) E玄光庵(寿老尊) F鉤取寺(福禄寿)
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