■開催場所・開催規模
遠いところだと電車賃や駐車場代がかかって得なんだかどうだか状態に。
できるだけ自転車でいける所を優先しています。
大手主催だと入場料までかかってしまう事もある。
基本的に入場料のかからない所を選びます。
情報ソースはネット検索もしくは地元情報誌など。■出店の種類
私は業者の入っているのは好みません。だって安くないから(笑)
できるだけ、業者不可の開催場所を選んでいきます。
そっちの方が掘り出し物があったり安かったりするから。
それにそう言うところはほとんど地元密着、自治体主催で入場料がかからない。
■時間帯
確実に欲しい物を探したい、良いモノをゲットしたい時はオープン時間に(フライングあり)
とにかく安くなんかあったらいいな〜って時はゆっくりめ、終了間近には鉄則。
前者の場合値引きはあまり期待はできない(でもトライはする)
後者の場合とにかく持って帰りたくない気持ちがあるのか投げ売り安値になるので狙い目。
入場料のない所ではゲートがないため開始時間はあってないようなもの
品を並べているときから売買は始まっている。早ければ早いほど得かも。
■小銭
ああいう所で万券はむごい(出店経験から)なるべく小銭を用意して行く。
これが値引き交渉で生きてくるのさ(笑)
■動作確認
おもちゃ、家電などは動作確認する。電池はひとそろえ持っておきたいもの。
おもちゃ等は電池入れる部分がビス止めになっているのでドライバーも欲しいところ。
そんな用意してないわ〜って時はハッタリでも”家が近いから動かなかったら
すぐ持ってくるけど返品してくれるよね?”と言う。相手も嘘はつけまい。
(本当に返品した経験アリ)
家電は買ったことがないけど大手開催だと本部に電源がある場合もあるので
動作確認はしっかりしたいところ。
■汚れや傷の有無
つぶさにチェック。許せる範囲か、値引いてくれたらオッケーかそれは自分次第
■質問バンバン
商品を全部出し切っていない所もあるのでとにかく聞く。
「○○pの男の子もの他にないの?」と聞くと後ろからザクザク出てきた事があった。
■値引き交渉!
やって当たり前なのがフリマ。
@「ナンボになる?」ではなく『○円にして!』とダメ元で言ってみる。
”○円”はそりゃ無理やろって値段をわざと(笑)
相手の言い値と譲歩している風に見えて実は範囲内で切り通す。
A抱き合わせ作戦。まとめて買うから安くしてってやつで、
まず1点ずついくらか差し引いた金額の合計を提示。んで更に安くと。
Bオマケ作戦。「オマケにこれつけてー」オマケのブツもちゃんと選ぶ。
C財布は二つ。札入れと、小銭入れ。見せるのは小銭入れだけで
「あとコレだけしかないねん〜!」が常套文句(オニ)
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