やっぱリサイクルB
ここでは購入する際に私的に気を付けていることを列挙します

 

・ネットオークション・
■まず価格リサーチ。
定価、ディスカウントショップやネットショップなどでの価格を確認。
その後オークションサイトでリサーチ。私はヤフ、ビッターズ、楽天…とチェックします。
ヤフは最大サイトなだけあって商品種類は多いけど参加人数も最大(だろう)なので
人気となるとどうしても価格が高くなってしまう。案外他サイトで同じ物が安く競争もなく
あっさりゲットできることがある。

■商品説明はしっかりと読む
あとでトラブらないためにもしっかり読むべし。
細かく書いているのってうざいな〜って思うけれどもそれだけしっかりしている人かも?
っと妙に安心してしまうのは私だけかな(^-^;

■自己紹介や評価もチェック
最近は自己紹介のない人が多くて残念ですが、やっぱり見ますね。
”気持ちよいお取り引きを目指しています”とか取りあえずでも書いてあると印象は良い。
最近は評価もアテにならないと言う噂ですが、やっぱり気になりますね。
『悪い』でも誠実な返答があったり、落札者都合でそうなった場合もあるし
かならずしも数で判断するわけではないのですが…

■冷静に
安いと思っても送料、手数料加味すると思っていたより高くなることも。
発送方法、発送地域など要チェック。
競って熱くなって気がついたら高額投入!送料手数料入れたら定価より高い!
そんな事にならないように冷静に!

■わからない事は質問
まず説明をよく読んでから、わからないことは即質問。
相手のネット時間帯がわからないだけに、終了間際は避けます。

■連絡は迅速に
即返信、即入金、即報告を心がけています。
出品側で考えるとその方が助かりますから。

■携帯の活用
終了時間に家にいない時は携帯チェック。
高値入札があったり終了したときは携帯メールにも一報入るようにしています。
大抵そんな時は上限ギリギリを自動入札にしているので
使うことはそうそうありませんが…(一度携帯で入札&ウォッチしていたらパケ代がえらいことになった)

■季節はずれに注目
季節はずれ物は出品数も少ないが、安くて競争率が低いので狙い目。

 

・フリーマーケット・
■開催場所・開催規模
遠いところだと電車賃や駐車場代がかかって得なんだかどうだか状態に。
できるだけ自転車でいける所を優先しています。
大手主催だと入場料までかかってしまう事もある。
基本的に入場料のかからない所を選びます。
情報ソースはネット検索もしくは地元情報誌など。

■出店の種類
私は業者の入っているのは好みません。だって安くないから(笑)
できるだけ、業者不可の開催場所を選んでいきます。
そっちの方が掘り出し物があったり安かったりするから。
それにそう言うところはほとんど地元密着、自治体主催で入場料がかからない。

■時間帯
確実に欲しい物を探したい、良いモノをゲットしたい時はオープン時間に(フライングあり)
とにかく安くなんかあったらいいな〜って時はゆっくりめ、終了間近には鉄則。
前者の場合値引きはあまり期待はできない(でもトライはする)
後者の場合とにかく持って帰りたくない気持ちがあるのか投げ売り安値になるので狙い目。
入場料のない所ではゲートがないため開始時間はあってないようなもの
品を並べているときから売買は始まっている。早ければ早いほど得かも。

■小銭
ああいう所で万券はむごい(出店経験から)なるべく小銭を用意して行く。
これが値引き交渉で生きてくるのさ(笑)

■動作確認
おもちゃ、家電などは動作確認する。電池はひとそろえ持っておきたいもの。
おもちゃ等は電池入れる部分がビス止めになっているのでドライバーも欲しいところ。
そんな用意してないわ〜って時はハッタリでも”家が近いから動かなかったら
すぐ持ってくるけど返品してくれるよね?”と言う。相手も嘘はつけまい。
(本当に返品した経験アリ)
家電は買ったことがないけど大手開催だと本部に電源がある場合もあるので
動作確認はしっかりしたいところ。

■汚れや傷の有無
つぶさにチェック。許せる範囲か、値引いてくれたらオッケーかそれは自分次第

■質問バンバン
商品を全部出し切っていない所もあるのでとにかく聞く。
「○○pの男の子もの他にないの?」と聞くと後ろからザクザク出てきた事があった。

■値引き交渉!
やって当たり前なのがフリマ。
@「ナンボになる?」ではなく『○円にして!』とダメ元で言ってみる。
”○円”はそりゃ無理やろって値段をわざと(笑)
相手の言い値と譲歩している風に見えて実は範囲内で切り通す。
A抱き合わせ作戦。まとめて買うから安くしてってやつで、
まず1点ずついくらか差し引いた金額の合計を提示。んで更に安くと。
Bオマケ作戦。「オマケにこれつけてー」オマケのブツもちゃんと選ぶ。
C財布は二つ。札入れと、小銭入れ。見せるのは小銭入れだけで
「あとコレだけしかないねん〜!」が常套文句(オニ)

 

・リサイクルショップ・
利用頻度が少ないのであまりありません(^-^;
できるならば数店舗回って価格比較したいですね。