KAWASAKI ZX-12R

 

30歳を越して再びプラモデル作りに目覚めてしまったバイクです。特に車種は何でもよかったのですが、とりあえずビッグバイクがいいな〜と思いわりと塗装も簡単そうなのでこれを選びました。
KAWASAKIのバイクといえばやはり ボディーカラーはライムグリーンでしょう!ってな感じでこの色にしてみました。
とても自分が実車を買うとしたら、こんな色は買えないですがプラモデルなら冒険もOKですね。

十数年ぶりのプラモデル作りでしたが、さすがに学生の頃とは違い塗料やその他ツール関係もほしいものがあればすぐに購入できるので、あの頃よりは少しはましなものができるようになった気がします。

又、今はインターネットなるものが普及し、プロモデラーの塗装テクニックや作品を見ることができるので大変参考になりました。

で、KAWASAKIのフラッグシップモデルとして誕生したZX-12Rですが、リッターバイクのパワー競争の火付け役となったZZ-R1200のデビューはなかなか鮮烈でしたね〜。あれ以来ブラックバードやGSX1300RやYZF−R1など各メーカーがモンスターマシンを続々と市場に投入することになりました。

しかし、私が思うに日本の道路で300km/hも出るバイクあってもしょうがないだろ〜って気もしますが、バイクはやっぱり早いほうがいい。
でも、やっぱり日本の高速道路で300km/h出すのは命がけだな〜。

プラモデルからは話が飛んでしまいましたがやはりプラモデルはタミヤだね〜。
久々に組んでみたけど、接合面はカッチリでてるしパーツとランナーとの切り離し部分は極力目立たないような部分にしてあるし、見えない部分まできっちり再現してあるしね。

ということで、再びプラモデル作りにはまってしまいそうな予感がしたZX-12Rでした〜。


 

 

 

  

 

   

 

 

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