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リンク Links
1.このサイトにリンクを張りたいご希望の方へ
 当サイトは、リンクフリーではありません。
 このサイトにあるデータ、テキスト、画像その他の権利は、マメコバチ研究所と前田泰生博士に帰属します。無断での複製・公開、改変・再配布は困ります(未発表部分が多数含まれます。また、このサイトの内容を含めて『コツノツツハナバチ(マメコバチ)に関する本』を執筆する予定になっています(時期は永遠に未定))。「どうしても複製利用したい」という場合には、まず当社にe-mailでお知らせ下さい(「使いますよ」との通達ではありません)。当社から許可を得てから、引用したことを明記の上、リンクを張って(URLを明記して)からご利用ください。学校その他の教育機関(非営利目的のもの)において、教育を担当する方が教育目的で使用される場合には、たぶん(部分的な使用であれば)認めることになります。
原則として、
1 リンクをご希望の方は、e-mailでお知らせ下さい。事前の確認をさせていただきます。
2 コツノツツハナバチ(やハナバチ、ポリネーション)に関する記述がある場合には、内容を確認させていただきます。間違った(あるいは当研究所の見解とは異なる)内容があった場合、再考をお願いするか、リンクをお断りすることもありますので、ご了承ください。
3 リンク後に、コツノツツハナバチ(やハナバチ、ポリネーション)に関する記述内容を変更された場合、e-mailで変更点をお知らせ下さい。変更内容によっては、リンク解除をお願いすることもありますので、ご了承ください。

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営利目的のサイトの方
リンク先は原則としてトップページ(http://park1.wakwak.com/~mameko-bachi/)でお願いします。ファイル名を明記される場合には
http://park1.wakwak.com/~mameko-bachi/index.html
としてください。
非営利目的のサイトの方
原則はトップページ・リンクですが、内容によっては関係の深いページへの直接リンクをご希望されることもあるかと思います。その場合にはe-mailでお知らせ下さい。検討いたします。なお、当サイトの更新内容によってはファイル名やディレクトリ構造が変更になる場合があります。直接リンクの場合、リンク切れが生じる可能性もありますので、ご了承ください。
勝手なお願いばかりで本当にすみません。

2.当サイトにリンクを張ってほしい ご希望の方へ
 マメコ研とお取引のある方(ハチを購入したとか)でホームページをお持ちの方がおられましたら、e-mailでお知らせ下さい。コツノツツハナバチ受粉農家さんなどとして当ページでご紹介いたします。味に自信がおありでしたら収穫物(または加工品)をお送りいただけると、試食結果を元に評価もお付けします)。
 コツノツツハナバチと関係のあるサイト(農薬メーカーさん、ヨシ筒販売業者さん とか・・・)を運営しておられる方で、ぜひリンクを張ってほしいとご希望の方がおられましたら、e-mailでお知らせ下さい。農薬であれば、コツノツツハナバチに優しい(または使ってはいけない?)農薬としてご紹介したいと思います。ヨシ筒であれば、当社で品質をチェックしてからご紹介することになります(ただし、コツノツツハナバチ(マメコバチ)販売業者さんは、ご紹介できません)。

リンク集 Links
A.コツノツツハナバチ(マメコバチ)と関係のある果樹農家さん・お店・サイト
引俊梨園 和梨(幸水・豊水・あきづき・長十郎)・

ジャム
 宮城県利府町のナシ専業農家さん。土づくりにこだわる頑固者で(失礼しました)、自分が気に入らないナシは収穫しない(もったいない)。園地に他県から視察に訪れるほどの人です(人を呼び寄せる何かを持っておられます)。梨は生産量が少ないためすぐに売り切れます(『街道沿いにたくさん出店があるが、おいしいのでここで毎年購入している』、とはマメコ研のあるビルのオーナー会社ICRの副社長さん談)。
 果樹の小規模産地では、大産地にはないコツノツツハナバチ(マメコバチ)利用のコツがあります。引俊梨園の園主(引地さん)は、宮城県有数の和梨産地である利府町にコツノツツハナバチ利用を普及させようとたくらむ中心人物です。コツノツツハナバチを導入しての果樹受粉を検討されている方で、農家の方の声を直接聞いてみたいという方がおられましたら、是非この方に連絡してみて下さい。きっと親切丁寧にいろいろと教えていただけることでしょう。リンゴ・オウトウの産地で何十年もコツノツツハナバチを飼養しているという人から話を聞かれるより、ずっと参考になるはずです(果樹の種類が違っても飼養方法のポイントは同じですから)。
 ジャムは1瓶500円くらい(2004年10月受領。おいしく頂きました。)。

 左の写真は幸水(2005年9月22日受領)。果汁が多く、果肉やわらかで、甘味のある梨でした(重量およそ500g/1玉)。
鈴木梨園 和梨  千葉県船橋市の梨農家さん(園主は克己さん。HPはまだない)。梨の大産地千葉県で2005年からコツノツツハナバチの導入を始めた人。2006年春には視察に伺わせていただきました。早くHPを立ち上げてください。
 幸水500g超の大玉をいただきました(2005年・2006年受領)。まだ暑い8月にみずみずしい幸水はたいへんおいしかったです。
フルーツガーデン関本 和梨・洋梨・キウイフルーツ・ジャム  福島県大熊町の果樹農家(有限会社フルーツガーデン関本)さん。和梨の受粉に10年位前コツノツツハナバチを使っておられ、その後、人工授粉&ミツバチ受粉にされたが、減殺虫剤栽培に切り替えられたことから、再度コツノツツハナバチを導入される計画らしい。この方の和梨防除暦は見事で、HPを見ればそのすごさが分かる(人には分かる)。HPの充実振りは、他の種類の果樹農家さんでも見習うべき点が多いと思えるほどスゴイ。人工授粉作業の解説が写真付きで非常に分かりやすいので、こちらからお願いして『利用-送粉(受粉)』のページの「人工授粉」の項にリンクを貼らせてもらいました。
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Pollinator Paradise 単独性ハナバチとポリネーションについて詳しく学びたい人は、このサイトを訪れてみてください。 http://www.pollinatorparadise.com/index.html

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