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| 右往左往のパソコンライフ | ダイビング | ||
| だいじょうぶかなぁ仔猫の世話は | 夫の小旅行 | 無題 | お母さんにはなれないね |
| ノートパソコンただいま実験中 | 友からのたより | ぎっくり腰 | 〜波乱万丈!SE日記〜 |
| ・・・やっと終わった | 始めましてのご挨拶 | 人の縁 | 霖(ながあめ) |
| 10月31日 右往左往のパソコンライフ |
これは私のお腹の中でござります。
言い遅れましてござります。人呼んで姓はコンパック、名はプレサリオ
ちくとも人を謀る腹黒さもなく、ましてや人を困らせるような野暮もせず、ただひたすらにご亭主様にお仕え申しておりましたのに、永の疲れを溜めに貯め、因る年波にも勝てませず、この度は、幾山越えてはるか路を、越後は分水・鄙の国、はるばる化粧直しの旅へと出されましてござりました。げにおそろしやなんとなと、彼方此方の節々を全て外され、積年の塵芥どもも風神に、みんごと散らされ吸いこまれ、馬力も頭脳もすっきりとバージョンアップの男ぶり・・・に生まれ変わってござります。柔な男衆を気取っていては、そこもと仕えし亭主にはちと物足りぬ仕儀ではあるまいかとの痒い所に手の届く嬉しき配慮をそこここに受け、その上立派な脇差までも土産に戴きめでたく帰参しました次第でござります。あとは仕える亭主殿が、いかにみごとに使いこなしてくれるかは、行く先全てが我が身に振りかかる不安ごとにてござります。が・・・
弄繰り回す迷惑事も、拙き亭主殿のなすことなれば日々これ耐えに耐え続け、千代の八千代に連れ従いつ添い遂げんとの覚悟もち、今は、ただただ見守る所存にてござります。
(ぶっちゃけた話が、壊してくれるなよなぁ!ということ。とほほ)
| 神無月・・・ハードの不具合に悩まされましてございます。 霜月・・・パソコンは奥が深い。相変わらずの右往左往でございましょうか? 師走(西洋式のクリスマス)には、・・・わが齢(よわい)重ねましてめでたく満3年となりまする。 |
| 10月29日 ダイビング |
10/25(木曜日)
東京湾フェリーで久里浜へ。小田原でパソコン仲間と久しぶりのおしゃべりを楽しむ
小田原城天守閣から駿河湾を眺める。残念ながら富士山の眺望なし。小田原泊まり
10/26(金曜日)
熱海駅前午前8時ダイビング仲間と一路川奈へ。2ボートの予定だったが波がありボートが出ないとのこと.。急遽行く先を大瀬崎に変更する。
1本目大瀬崎湾内、2本目大瀬崎1本松のポイントを楽しむ
城ヶ崎海岸 民宿「つじ」(静岡県伊藤市富戸)は伊豆半島の旅にはお勧めお宿です
10/27(土曜日)
晴天の続く旅の3日目、ダイビングポイントとしても人気の高いという富戸で潜る
本日は波がバチャンで最高のコンディションとは言い難い
1本目ヨコバナ、2本目脇の浜
何といっても波に翻弄された2本目のエキジットが圧巻であった
| 10月24日 だいじょうぶかなぁ仔猫の世話は |
これから整骨院に出かけます。帰りに野良猫・チビも退院させましょう。今頃、昨日まで未知の他人だった誰かさんと楽しくお昼を食べているであろう夫さんは、明日から出かける夫の妻さんに替わって仔猫の世話をすることになっています。三度の食事に可能止めを飲ませたり、首にうまく紐を結んで庭先を散歩させおしっこ、うんちをさせたり、傷口の消毒をしたり、夜の寝床を作ってやったり・・・と、上手くやってくれるのだろうかと心配だらけですが、お金が勿体無いのでやっぱり連れ帰ることにしました。
(後日談その1)
昨日の小旅行、絶対に“にこにこ顔”でご帰還召され、感謝の言葉雨あられ、と思っておりました夫さん、夜の帳のおりきった午後7時を廻った頃あいに、愉しい旅談義を聞いてやろうと待ち構えておりました妻さんの期待を大きく裏切って、今にも死に絶えそうな青い顔色で、にゅぅっと庭先から帰ってまいりました。
『どうしたん?』『自動車酔いしちまった。気分悪い・・・』 ですって。なんじゃこりゃ、期待はずれ。
(後日談その2)
今どきの猫の避妊手術、進歩していますね。傷跡こそ生々しく痛々しい有様でしたが、傷口なめなめ防止輪を嵌めることなく、ただ毎日朝晩2回忘れずに化膿止めを飲ませてあげればいいのですって。やれやれこれで安心して家を留守できます。明日の朝から仔猫に薬を飲ませることは夫さんに任せてみましょう。私でさえできるのだから、何ということはないでしょう・・・ねぇ。(不安)
| 10月24日 夫の小旅行 |
日時 ![]()
平成13年10月24日(水曜日)小雨決行 日程 ![]()
白浜町乙浜 発⇒市原P⇒江戸東京博物館⇒浦安郷土博物館⇒白浜 着
7:20 10:00 11:00ー14:00 15:00−16:30 19:00江戸東京博物館 特別展 ; 『世界遺産ポンペイー古代ローマの輝きー』 交通機関 ![]()
町民バス(25名 先着順) 参加費 ![]()
2,400円(但し65歳以上の方は1,680円)
先日、公民館へ本の借り出しに行きました。「キャンセルが出ました。ご希望の方は申し込んでください」お知らせ板にこんな一枚が貼られていました。参加させない手はない。窓口で詳細を聞き取り急いで家に戻り帰りました。
『あなた、行っていらっしゃい!』『知った人がいないじゃないか。』『私を強引に田舎の生活に連れ込んで何言っているんですか!ちょっとは私の気持ちも味わっていらっしゃい!まったく・・・』という訳で、現在この時間バスの中の人です。
昨夕もセブンイレブンでおやつ買っていこうとか、知らない年寄りばっかりだろうなぁとか、バスはマイクロバスかなとか、いろいろぶつぶつ言いながらも、やや楽しげに、やや緊張気味に、着ていく洋服などを選んでおりました。
夫さんにとって“知らない仲間とのバスツァー旅行ははじめての経験”なのですって。やれやれ。
これで懲りずにせいぜいせっせと出かけていただきましょう。私がもっと気楽に遊べるように。
明日から私は伊豆でのダイビングオフ会に出かけます。小田原では愉快な友とも再会です。楽しみなことです。
| 10月23日 無題 |
借りた本(5冊)
直木賞「愛の領分」藤田宜永著 他 オール讀物9月号 文芸春秋 芥川賞「中陰」玄侑宋久著 他 文芸春秋9月号 文芸春秋 千里眼 運命の暗示 松岡 圭祐 小学館 箸墓(はしはか)幻想 内田 康夫 毎日新聞社 クラッシュ 太田 哲也 幻冬舎 他に読んだ本
短編集 「錆びる心」 桐野夏生著 文春文庫版
ウーリーと私の影は道の上にだんだんとその長さを伸ばし、迫り見える常緑の山にかかった薄ころもの空気が夕日の落ちゆくにつれ流れ切れいき、まわりの畑々は野焼きの煙も絶えて気がつけば一面に緑の色をひろげていって秋はしみじみと深まっています。この菜花の緑が黄色花に変わる頃、私の田舎生活は四季を折りかぞえます。まだ馴染みきれていない自分を風景は切なく溶け込ませてくれています。嬉しい日本の四季です。
ここしばらくパソコンの不具合に試行錯誤の毎日でした。なにはともあれ一段落といったところでしょうか。
| 10月22日 お母さんになれないね |
『ねぇ、この仔猫ってさぁ、余所の家でも餌を貰えるって思うぅ?』
『・・・駄目だろうなぁ』
『でしょう!片目の不自由なこの仔猫に誰ぁれも餌なんぞあげてくれないよねぇ。・・・可愛そうでしょ』
『・・・』『仔猫の産んだ子、あなた始末できるぅ?』『・・・俺は嫌だね。』
『できないよねぇ。野良さんのまま子供を産んだらこの仔猫の苦労が目に見えているやない。いいじゃん!どうせ私のへそくり(出所はどこだ)から入院費支払うんだから、ねっ!手術させようよ!』
日毎に仔猫はふっくらとしていき、庭先で遊びまわり、日向ぼっこし、そして花子に嫌がられている。
なんだかだ・・・と言ったって日が経つほどに可愛くなるものさ。もともと動物嫌いじゃないのだから。
よぉしオーケー取った。いつもの頑固な粘り勝ち。間髪入れずに動物病院に電話を入れる。
『月齢に因りますよ。手術可能かどうかは。連れてきて下さい。』
機嫌よく昼時の餌を食べ終えたと思うや待ちかねていたように首根っこつかまれてゲージに入れられ、訳もわからないうちに小さな部屋に入れられてしまった仔猫。今頃見知らぬ仲間に囲まれてなにを考えているのでしょうね。これで一安心です。
でも、ごめんね。お母さんになれないね。
・・・なんだか名前も “チビ” ってことになりそうだね。
| 10月17日 ただいま実験中 |
使い慣れているディスクトップが使えません。ノート型でちょっと作ってみようかしら?という訳でただいま実験中です。でもなんとなく勝手が違いますね。さぁてアップがうまくできるでしょうか。
・・・簡単ではありませんでした。サイト設定から始まってノート型にも新しく設定しなければならないようです。(*_*) マイッタね。今夜は無理ですね。ファイル転送をやってみましょう。できるかな・・・・・・
ファイル転送OK! この勢いでサイト転送の設定をやって見ましょう。大丈夫かなぁ。

| 10月11日 友からのたより |
家に帰ってからも遊べるといった距離には無かったが、小・中・高校とおなじで、(その頃の小学校は6年間クラス替えなど無かった。)野中の一本道をよくおしゃべりしながら帰ってきていた幼友達が居る。季節の便りや時には電話で、転勤族の私の現住所を常に心得ていてくれた友である。
夏の盛りの頃であろうか・・・電話の声が慰めの言葉もかけられないほどに沈んでいた事があった。
『もう・・・駄目みたい・・・。情けねてばさ・・・。』方言がなお寂しい。
『お盆に五泉に帰って来なさんねかね?。』痛いほどに胸をつく。
友に逢う自信が無い自分を正視できず、言葉を濁していた。
昨日は、旧「体育の日10月10日」には珍しい、20年ぶりとかの大雨の一日だったと言う。ようやく自分で自動車の運転もなんとかなりそうな状態になり、整骨院の予約も取れ出かける支度をしていた頃に彼女からの電話が入った。
『あらぁ!元気そうな声じゃなぁい!』
『おかげさまで。でも明日からまた、知っていなさるろね、癌センターに入院するんですてば。・・・』
知らずでか・・・。母が最後を迎えた場所である。義妹のお蔭で、(その頃義妹は癌センターに勤務していた)臨終に間に合わなかった私を、死化粧を終えても地下に移される事無く病室で最後の別れをさせてもらった病院である。
去来する思いあり一瞬胸が痛んだ。
『おふくろさんの入院していた所だから場所は解かるよ。』
『これからしばらくは24時間点滴が始まるみたいなんだてば・・・。』
・・・『明日寄るわ。』『ほんねかね!嬉してば。』
でもって、すっきり晴れあがった今日、これから「上越新幹線初乗りの旅」に出かける事になった。
腰の骨“ぼきぼきっ!”首の骨“ぼきぼきっ!”整体のお蔭で少しは状態が良くなっている。
座っていられるかどうか・・・。悪くなったら新潟の姉貴の家で寝てくるさ。では行ってきまぁす。
| 10月9日 〜波乱万丈!SE日記〜 |
いつも、いや・・・ときどき偶然に?ご訪問くださる皆様こんばんは!
ずいぃ〜と画面を10/3日付まで下がって見て下さい。
『SEがゆく』〜波乱万丈!SE日記〜
北村よιみ
明日10/10発刊なのに、購入予約者特権?で、本日、手許に届きました。思わず自分の掲示板で作者どのに呼びかけてしまった結果の画面(当たり前のことながら2001/10/09と刻印されている)に訳もなく驚き、感激してしまい、「これこそパソコン遊びの極地」となんだか訳のわからない感想をもち、これもまた“記念”とホームページに載せおくことに致しました。
そしてそして夫さんにも多いに自慢をしてしまいました。
『すごいでしょ!お友達よ!』 おめでとうございます。師匠!
| 10月8日 ぎっくり腰 |
| “ぎくっ” “やだよ!” “ぎくぅ〜!” “やったね!” 今回の奴はでかい。 また、台風。雨を眺めながら・・・なお憂鬱・・・。 テレビでアメリカのアフガニスタン報復攻撃開始のニュースが流れている。 久しぶりに寝床の中で本を読んだ。退屈で起き出してパソコンに向かったけれど・・・痛い。 寂しくなって娘に「ぎっくり腰は暖めてはいけないのだっけ?」と留守電を入れておいた。 三連休だもんな。居ないよな。・・・≪♪あ〜した いいこと あ〜れ♪≫ |
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常楽山 萬徳寺 「釈迦涅槃仏」 足腰丈夫になりますように“南無お釈迦様”って お参りに行って来た翌日“ぎっくり腰”だものなぁ 日頃の無信心の故なのか、やってられない・・・よ! |
| 10月5日 やっと終わった・・・ |
「やわたんまっち」が千葉テレビの『祭りシリーズ』に下記予定で放映されると言う。最長寿番組で今年でシリーズも21回目とか。たかが田舎の祭り、夫さんが童心に帰って騒ぐほどの事もあるまいと、誘われてしぶしぶ出かけた祭りであったがさにあらず。結構楽しめたのであった。
月も変わってしまい、いよいよ明日放映となってやっとホームページに編集し終えた。祭りを取材していたクルーがどんな風に祭りの興奮を伝えてくれるのか、ちょっぴり私自身も明日の放映を楽しみにしているのです。
ローカル番組ですが、宜しかったらご覧になって見て下さい。
| [放送予定日時] | (本放送) | 10月 6日 (土) | 12:00〜12:55 |
| (再放送) | 10月12日 (金) | 20:00〜20:55 |
“やわたんまっち写真集」”へ リンクします
実際にその場の雰囲気にひたった後に見る映像は過日を思い出させ迫力がありました。
10月21日(日曜日)は武者行列が街中を闊歩する「南総里見まつり」だそうです。やれ忙しや!。
| 10月4日 天気晴朗、はじめましてのご挨拶 |
すかっと爽やか秋日和でございます。
縁あって私、このたびこの家の庭を、第2のダイニングルーム・憩いの場とすることに相なりました。女にしましてはいささか造作も欠け、愛嬌にも欠けおりますが、それもこの家の“花子お嬢さん”があまりにおっとりしている為かとも存じますです。“ウーリー爺や”にも夕陽の落ちるころ、庭先を思いきり追いかけられましてございますが、なぁに、所詮は図体だけが大きいお兄さんでございました。チビとは言えど、このアタシは産まれついての猫でございます。はい。一目散に近くの植え込みの中に逃げ込めばそれにて終わり(笑い)と言う奥の手がございますです。はい。
ご主人様なんぞ、「これでもう当分は来ないだろう。」とおっしゃったとか・・・。夕ご飯どき「帰ったわよ!ご飯を頂戴!」と顔を出しましたらそのご主人様、お気の毒に格好つかないご様子でございましたです。はい。こんな居心地の良さそうな家はたんとはあるまいかと、老女になるまで長居をしてやろうかと決心しました“秋の夕べ”でございました。
あとは・・・いつ、寝床を作ってもらえるか・・・でございますが、これとて時間の問題で・・・。
それよりかうっかりしておりますと、名前が「ちび」とか「クロ」とか、手軽に命名されそうで・・・心配なのでございます。・・・「チャーミングな」名前が欲しいでございます。(おじぎ)
| 10月3日 人の縁 |
いまだに昭和と平成の西暦への換算が上手くできないでいる。
高校を卒業したのは西暦何年に当たるのだろうか?高校で一緒に生徒会活動した仲間と今も折節忘れた頃に連絡を取り合う事がある。『同期の仲間と尾瀬を歩きに行かないかい?』『いつ?メンバーは?』・・・『なによ、ぜんぜん色気が無いじゃない』『そういうこと!だから誘ったの・・・』『おいおい(爆笑)』ひとしきり母校の話に話が弾む。『残念だなぁ、伊豆へダイビングへ行くのよ、直前に』『今度出てらっしゃいよ。例の会に』『行きたいですよぉ。でもね、なにしろ最終便が午後の7時半の特急ですからね。それでも我が家に辿りつくのは・・・夜はなかなかゆっくりできないんですよ。でも出かけていきたいですねぇ。忘年会くらいには』・・・電話を切った後ではっと一人苦笑する。真っ黒に日焼けした顔はどう贔屓目に見ても夜のムードに合わないよね。(ぐふっ・・・)仲間はそろって来年還暦を迎える。パソコン通信仲間が念願の本を出版する事になった。
ただ一冊だけ事前予約することくらいしか気持ちを伝えられない自分だが、あたたかさに囲まれたその人を、その人の生きてきた“縁”と思うと素晴らしい事に思える。
(ささやかな応援です。画像をクリックして見てください)
本日購入代金振込み完了。10月10日の発刊を心待ちしている。
応援団員“その2”がこれまたユニークなお人で、こんなHPを作ったよと、連絡をくれました。まだ一度もお会いした事がない、「人との楽しい輪」のひとつです。
(Javaの天才(かな?)まだまだ増えそうお師匠はんへの応援旗 が楽しめます)わがやの庭は近所に住する猫族の溜まり場。わがやの花子、可愛そうに小さくなっているみたい。
昨日の夕方から、黒白斑の仔猫が“みゃぁみゃぁ”煩くまとわりついて少々困惑しています。よく見ると片目が可愛そうに潰れてしまっているみたいだし、完全野良猫さんのようでもあり、餌だけ貰っている外猫さんのようでもあるし・・・『花子が家出をするから絶対に家の中には入れるな!』という夫さんの厳命!わかっているけれど・・・情に流されそう・・・。住みつきそうなら避妊手術を受けさせなければと呟いたら『馬鹿か!お前は!』と言われちまいました。
お願いだから帰れる場所に戻っておくれ。でも、お腹が空いたら何時でもおいで。花子は仔猫に威嚇されているし、ウーリーは不安げに私を見上げているし・・・歓迎されざる昨夜の満月の落し物でした。
| 10月1日 霖(ながあめ) |
10月、新しいページ、今日はなにを書こうかな・・・と。
・・・パソコンの変換って便利ですね。窓の雨景色を眺めながら、ふっと“ながあめ”という言葉が浮かび打ち込んで見た。
「へぇえ〜。こんな字もあるんだぁ」妙な事で感心してしまいました。
昨日遅くから降り出し、普段から深い眠りに入る事ができないでいる私の眠りをなお浅く繁く中断してくれた雨は終日止む事が無く、夕方にはじとじとと海からの湿気をも運び寄せフローリングの床までが露を含ませたようにじとっと汗ばんだのには恐れ入ってとうとう季節はずれのエアコンをも動かすこととなりました。
(田舎へ来てから初めての経験でした)秋、「三寒四温」の季節。明日はすかっと晴れるとのことを、ダイビング仲間の為にも期待しよう
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