いかなる教育活動も生徒たちの健やかな心身の成長と共に深まり、広がっていくものである。それを支えるのは信頼関係である。生徒と生徒、生徒と職員、職員と職員、また保護者や地域社会との信頼関係が、生徒にも職員にも、そして地域社会にも安心感や期待感を抱かせ、教育は生きて働く。学校はそうした全ての人間的なふれあいの中で機能するものである。

18年度の重点

@磨光ノート等を通して心の交流を図りながら、生徒と教師のふれあいを深める。

A学級担任と教科担任、部活動担当、養護教諭等、相互の連携を図る。

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