それはとても晴れた日で -完結編-





2005年12月29日発行 1C表紙 A5 84P(+おまけ本) 800円(170g)
 手塚と不二をメインにしたオールキャラ小説本。
 オフィシャル沿いになるよう書いてきたシリーズの完結編となります。
 2.5+3.5+4.5+5.5+6.5+未来のようなもの(厳密にすべての学年のネタが入っているとは限りません)
 未来はおよそ十年後。過去は九割くらいが不二視点です。
 過去と現在が4:6くらいの割合になります。
 このシリーズは『友情もの』と銘打ってきましたが、今回ばかりは『愛情もの』になっています。友情止まりをご希望の方は、間違えてお手に取られないようご注意下さい。

 更に番外編としておまけ本がつく予定です。ただコピー本ですので、製作の都合上、、冬季限定(通販は1月10日お申し込み分まで)とさせて頂きます。あらかじめご了承下さい。※おまけ本の頒布は終了しました。

 『それはとても晴れた日で −総集編−』『それはとても晴れた日で1.5』や『それはとても晴れた日で3』『それはとても晴れた日で4』『それはとても晴れた日で5』『それはとても晴れた日で6』などともリンクしております。
 今回ばかりは単独読んでも面白くないと思うので、その辺もお気をつけ下さい。







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