ひかりのかけら





2004年3月21日発行 1C表紙 A5 32P 300円(90g)
 『ひかり』と同じ設定で、手塚と不二と、二人を取り巻く他校生たちな話です。
 ↑の続編となりますが、短編連作という形でありますので、この本のみでも内容に支障はないつくりになっている……はず。

 今回は短編を一作収録。
 三年生時の秋において、ジュニア選抜合宿が行われたら――という、仮定が元になってます。
 今回は漫画原作より、アニメやレイディオ寄りな設定を採用している感じで。

 『ひかり』と『約束の結末』に、今回の『ひかりのかけら』の順で、一応シリーズものとなっているような気がします。
 すでに出来上がっている塚不二が前提ですので、友情ものを御所望の方はお気をつけください。

 一部抜粋はこちらです。最初から最後までこんなノリですが、目指したのは一応ラブコメ。









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