黒いセンサーが計6つも付いているなんて、ちょっと無骨なので。
バンパーの内側に手を入れてはずせる、バックソナーのセンサーのみやってみた。 カー用品店で、"C01"のスプレーを購入して、吹き付けた。実は左側は1回目の吹きつけ量が多すぎて、平らに塗れなかった。
カー用品店で、"C01"のスプレーを購入して、吹き付けた。実は左側は1回目の吹きつけ量が多すぎて、平らに塗れなかった。
ご覧の通り。
手が届かない思っていた後部外側のセンサーも、下から覗いてみると届くことが分かり、中から押し出してみた。 で、こちらもシュッとスプレーをした。 そうそう、フロントバンパーのセンサーはさすがに内側には手を入れることが出来ないので、テレホンカードをバンパーとセンサーの間に差し込んで少しずつ隙間を作って最後に指の爪を引っかけて引き抜きました。 実はその途中でつい焦ってマイナスドライバーを突っ込んで、少し傷を付けてしまいました。
で、こちらもシュッとスプレーをした。
そうそう、フロントバンパーのセンサーはさすがに内側には手を入れることが出来ないので、テレホンカードをバンパーとセンサーの間に差し込んで少しずつ隙間を作って最後に指の爪を引っかけて引き抜きました。 実はその途中でつい焦ってマイナスドライバーを突っ込んで、少し傷を付けてしまいました。
ご覧の通り。ほくろがニキビ程度に目立たなくなった。
このような着色をしてみようという方には1つ注意があります。 左の写真のように、日数が経つに連れて、円状に塗装が剥がれて黒い色が出てきます。 これは、このセンサー(の表に出ている部分)が、写真の通り3重の構造を持っているのですが、幅2mmほどの円の部分がスポンジ状の素材で出来ているので、塗装が落ちてしまうためです。
これは、このセンサー(の表に出ている部分)が、写真の通り3重の構造を持っているのですが、幅2mmほどの円の部分がスポンジ状の素材で出来ているので、塗装が落ちてしまうためです。
小細工集 I DIG E.H.