2006年7月30日(日曜日)晴れ9864

◆夏祭り無事終了

昨日は職場の夏祭りがあっった。
午後1時まで通常の仕事をし、夕方までボランティア。
夜は打ち上げの飲み会。

2日も続けて飲みに出たのでちょっときつかった。反省。


◆本日のテニス

4セット→2勝2敗。
インドアで2セット。外で2セット。
3試合目を終えてぐったりしていたところ、Yoshida先生、Ikedaさん、Tsutsumiさんに
もう1試合やろうと誘われた。

5-3リードから5-5まで追いつかれ、やっと6-5で勝った。
もう最後はフラフラだった。
勝ったからよかったけど、負けてたらガクッときて熱中症で倒れていたかも・・・・。

ちなみに外でプレーするときの紫外線、暑さと汗対策(人一倍汗かきなので)に
今日から始めたこと・・・。

ノンケミカルの日焼け止め【商品名=ドゥーエ(マルホ)】をしっかり顔に塗り、
バンダナを細く折りたたんで眉の上で縛り、それから帽子をかぶる。

格好は悪いけど、プレーに集中できる。(Ootsukaさんのまねをしてみた)


2006年7月27日(木曜日)晴れ9829

◆取締役 島耕作みたいな人

以前勤めていた会社の元上司が私の職場を訪ねてきてくれた。

今までにいろいろな上司の下で仕事をしたが、私が20代後半から30歳半ばの
一番元気よく頑張っていた時期の直属の上司で、厳しく鍛えられたが、
愛情のある厳しさだったので、勉強になったし、悪い思い出は無い。

いつも明るく、爽やかな人だったけど、何年ぶりかで会っても
まったく変わっていない。本当に懐かしかった。

若いときは弘兼さんのマンガにでてくる「課長 島耕作」みたい
だったが、現在は、「取締役 島耕作」のように相変らず爽やかで
凛々しく、マンガの通り出世もしていた。

男も40~50歳を過ぎると人生が顔に出るというが、私も
この人のように後半生を明るく爽やかに生きたいと思った。

2006年7月26日(水曜日)晴れ9805

◆梅雨が明けたか?

今日は4時で仕事を終え、いつもより2時間以上早く帰った。
今までの長雨が嘘のようにしっかりと太陽が顔を出して、気温も相当高そうだ。

あまり暑いので、帰宅しすぐに短パンとポロシャツに着替えて冷蔵庫からビール
(のどごし〈生〉←その他の雑酒)を取り出し、枝豆をつまみにぐいっと飲んだ。
プハーッ、旨い!
他の人が働いているときに飲むビールの美味しいこと!!



◆本屋でローラースケート?


昨日の日記を読んだというイエローガードさんが、教えてくれた。

「ポスターに書いてあったローラースケートというのは、
ローラーシューズのことでしょう」と

なるほど、そうか。
そういえば、靴のかかと部分にローラーの付いた靴を履いている
子供がいたなあ。
店側から言えば『ケガをしても責任を持ちませんよ』ということなんだろう。

それならば納得だ。


2006年7月25日(火曜日)曇り9783

◆酒屋・薬局・本屋

仕事帰りに職場近くにある大型書店に寄った。

『本なら何でもそろう』というのがキャッチフレーズ。
サラリーマンや若者など、結構たくさんの人が来店し、
次々と本や雑誌を買っていく。

それにしても薬局や酒屋と同じように本屋もいつの間にか
町から小さな店は消えていったなあ。

薬局経営者は薬剤師の資格を持っているからなんとか
食べていけるだろうが、本屋や酒屋は店をたたむときついだろう。

もうずいぶん前の話だが、酒屋の大型チェーン店がまだ珍しかった頃、
小さな酒屋がそれらのチェーン店に対抗するために、借金して店を増改築したが、
価格競争に巻き込まれてやっていけなくなり、ノイローゼになったり、自殺したり
する人が全国的に続出したと聞いたことがある。

買い物をしながら『何をするにしても無理は禁物だし、引き際が肝心だ』とふと考えた。


◆ローラースケートで来店お断り

ところで、この本屋さんの入り口にポスターが貼ってあった。

『ローラースケートで店内に入るのはご遠慮ください』と・・・。

思わず心の中で『そんな奴おらんやろ~』ってつぶやいたが、
時には非常識な若者や子供がローラースケートを履いて買い物に
来ることがあるのだろう。

そういえば、以前この本屋に寄ったとき、入り口近くの男性週刊誌コーナーで、
フルフェイスのヘルメットを被ったまま立ち読みをしている人がいた。

(゜_゜)驚いたが、店の人も注意しないので黙って見ていた。
『ローラースケートならまだ許せるけど、フルフェイスを被ったまま
立ち読みなんかするなよ!怖いじゃないか!』

銀行だったら警報ベル鳴らされるよ。ホント

2006年7月23日(日曜日)曇りのち雨9752

◆本日のテニス

3セット→1勝2敗
たぶん1Lくらい汗をかいたのではないか?
気温はそう高くないが、湿度が高くてきつかった。


◆Kashiwamuraさんの送別会

夕方5時から、昔のキャンプ仲間の送別会に参加。
1次会2次会と盛り上がり、気がついたら11時を過ぎていた。

眠かったが、今日の出来事は今日中にと頑張って写真をアップ。

2006年7月22日(土曜日)曇りのち晴れ9735

◆犯人は別にいた

夜中に目が覚めて、ツバメのことを考えてみた。

ツバメが死んだのは近所の野良猫(実際いつも我が家の周りでいたずらばかりする)の仕業
だと思い込んでいたが・・・どうも違うような気がする。

猫は玄関付近でうろちょろしているし、建物の構造上、フン受けまでジャンプは可能だが、
実際にジャンプした場合、敷いている新聞紙がもっと乱れているだろうし、だいたいツバメの
巣がほとんど無傷ということが考えられない。

今朝、職場でそのようなことに詳しい方に話したら、
すぐに『それはヘビの仕業だろう』と言われた。

なるほど、それならつじつまが合うなあ。

どちらにしても気分はすぐれないが・・・。

2006年7月21日(金曜日)雨のち曇り9718

◆ショック

ツバメが殺された。(1羽は巣の下のフン受けで死んでいた。他の2羽は見当たらない。)
いつも家の周りをうろついている野良猫がフン受けにジャンプして子供たちを
襲ったようだ。

もっと小さいフン受けにしておけばよかった・・・。
少々玄関が汚れてもいいから自然に任せるべきだったか。
かわいそうなことをした。

2006年7月20日(木曜日)9699

◆ツバメ3兄弟きゅうり

「昨日の写真をもう少しアップで見てみたい」
との要望があったので、
リクエストにお応えして・・・。












←きゅうりのアップはいらなかった??
すみません、最近ネタ不足なので。


2006年7月19日(水曜日)曇り時々雨9682

◆ツバメ

午後7時過ぎに帰宅したら、玄関でツバメの
ヒナのかん高い鳴き声がする。

夕食の時間なのか、親ツバメが
一生懸命餌を運んでいた。

何かセンサーでもあるのだろうか?
親ツバメがすごい勢いで飛んできた途端に
ギャアギャアピーピーと一斉に顔を出す。

ちょうどその瞬間をカメラでパチリ!

写真コンテストに応募しようかなあ。
えっ、ありふれてる?



◆初きゅうり

今シーズン我が家の畑で初めて
収穫したきゅうりの写真。

美しくてみずみずしいので食卓テーブルに
のせて記念に写真を撮った。

大きさが分かるようにコーヒーカップと
並べて撮影。
(ちなみにカップはPEUGEOTの景品)







2006年7月18日(火曜日)曇り時々雨9669

◆軽い目まいが・・・

この連休は猛暑の中、暴飲暴食(とまではいかないが)と激しい運動をし過ぎたせいか、
今日は朝から体が重かった。
しかも連休明けで超忙しいから大変。

冷房のきいた部屋の中で仕事しているが、動き回っていると
体からじと~っと汗が出て気持ち悪いし、低血圧か高血圧の症状か
分からないが、頭を動かすと軽いめまいがする。

気合を入れて何とか連休明けの一日を乗り切ったが、仕事が山積しているので
明日は体調を完全に戻して頑張らなければ・・・。

ということで、今日は夕食時、お酒の代わりにトマトジュースをしっかり飲んだ。→

早めに寝て明日に備えよう。


2006年7月17日(月曜日)曇りのち雨(しかも土砂降り)9654

◆早朝草取り

『午後から雨が降る』という天気予報だったので、早起きして約1時間、
家の周りの草取りに汗を流した。曇ってはいたが、汗だくだく。

ふと気がついたら、携帯電話に2件の着信履歴が。
福山の本田宗一郎ことTaguchiさんとS・Kimura先生からで、テニスのお誘いだった。
朝食を終え、9時30分頃コートについたら2面を使って元気よくプレーしていた。


◆本日のテニス

福山からS・Kimura先生を迎えて。
3セットプレー→1勝2敗(6-3、3-6、4-6)

最後のセットは、Tsutsumiさんと組んでKimura兄弟と対戦。

途中から雨が降り出したのでボールが重くなった。
どちらかというとボレーが得意な私たちにはKimura兄弟(お二人とも学生時代は
軟式テニスで活躍していた)のするどいストロークショットをうまくコントロールすること
ができず、善戦したのだが負けた。


ワンパターンだがアフターテニスは8人(団塊の世代プラスマイナス10年)でいつもの食堂へ。

今日のメンバーでは私が一番若いのだが、年齢と行動は必ずしも比例しない。

Yoshida先生はつい先日、3週間の中国チベット山歩きの旅から帰ってきたばかり。
珍しい高山植物の写真を何百枚も撮影してきたという。

Saburou先生は昨日もテニス。週末だけでなく週1回は平日の昼間にもプレーしている。
テニスはとてもお上手で、私は対戦して一度も勝ったことがない。
今度の土、日は1泊で鳥取県の大山(山歩き)に行くらしい。

Kunio先生は尾道からマウンテンバイクでやってくる。
その行動力は『920のひとりごと』で証明されている。

Ikedaさんは土曜日はゴルフ、昨日は岡山、四国、瀬戸内海方面へ日帰り旅行。
瀬戸大橋からしまなみ海道を通って帰ってきたらしい。
それで今日は早朝からテニス。

Tsutsumiさんも土、日、月はテニス、ゴルフ、テニス。

他にもテニス仲間はみんな明るくて楽しくて行動力のあるすごい人ばかり!

こんなメンバーに囲まれて私はとても幸せだ!!

2006年7月16日(日曜日)晴れ9639

◆本日のテニス

うだるような暑さだった!3セット(すべてインドアにて)→2勝1敗。
テニスの後、Ootsukaさん、Isoda先生、Kimura先生たちと昼食。
いつものように盛り上がる。

夕方、BL福山にて愛車307ccの洗車をしてもらった。

帰宅し、庭の芝刈りをしていたら突然雷が鳴り始め、土砂降りに。
おかげで少し涼しくなったが、せっかくの洗車が台無しになった。

夜は高校時代の同級生、K(ハートストーン)君と近くの料理屋さんで食事をした。

久しぶりの連休なのでちょっとうれしい。
明日も早起きしてテニスに行こう!

2006年7月15日(土曜日)晴れ9626

◆久しぶりの日記

昨晩は職場のビアパーティだったので車を置いて帰った。
しかたなく今朝は徒歩→電車→バス→徒歩で職場へ。
バスを降りて職場までの距離は5分くらいだが、朝から強い日差しで顔から汗が噴き出す・・・。

自制してあまり飲まなかったので、体調は悪くない。
連休前に仕上げておかなければならない仕事をテキパキこなした。

土曜日の午後は私にとってゆとりの時間。

高嶋ちさ子の曲を聴きながらゆっくりと新聞を読んだり読書をしたりして過ごした。




◆日本語鍛えよう

デキる大人のセンスアップシリーズ 第2弾
金田秀穂教授監修 難問を解いて、読める・書ける・話せる大人になる!!

つい先日、新聞で紹介されていたタカラトミーのクイズゲーム機を購入した。
5250円→安いだけあって液晶画面が見にくいが、1000問以上の日本語問題が
収録されているらしく、時間つぶしと、ボケ防止にはもってこいかと思う。

面白そうな物や、珍しい物があったらすぐに手に入れたくなる性格は直らない・・・。



2006年7月11日(火曜日)晴れ時々曇り9583

◆ツバメにヒナが

5月20日過ぎから巣作り開始
      ↓
5月30日に巣を完成
      ↓
6月12日にフン受け取り付け

そしてつい数日前にヒナが生れたようだ。
まだ小さくて顔を出していないが、時々小さな鳴き声が聞こえる。
もうすぐ右のイラストのような光景を見る事ができるようになるだろう。


2006年7月9日(日曜日)曇りのち晴れ9550

◆モレスモ優勝

第1シードのアメリ・モレスモ(フランス)が第3シードのエナン・アーデン(ベルギー)に
2-6、6-3、6-4で逆転勝ちし、初優勝を遂げた。
フランス人の優勝は伝説の名選手、スザンヌ・ランランが1925年に6度目のタイトルを
獲得して以来81年ぶり。

エナンは前半好調で、このままいけるかと思ったが、後半は疲れからミスが増えたようだ。
モレスモ選手や他の選手と比べてもあきらかに小柄で華奢だが、本当によく頑張った。
来年こそ優勝して欲しい。



◆本日のテニス


先週よりもさらに気温が高く、蒸し暑かった。
インドアで3セット→1勝2敗(3-6、6-5、3-6)

3週間の中国旅行から無事帰国した、Yosida先生を含めて5人でワイワイと昼食。
あっという間の一日だった。


2006年7月8日(土曜日)曇り9537

◆ウィンブルドン女子決勝

今晩、エナンとモレスモのシングルス決勝が行われる。
この試合だけは録画しておこう。
エナン、頑張れ!


2006年7月7日(金曜日)曇り9530

◆七夕

今日は七夕。
弘兼憲史氏のマンガ、『黄昏流星群」のNo.8に『七夕七年会』という物語がある。
なかなかロマンチックで素敵なストーリーだ。
中年の方にはオススメ。

それがどうした?という内容の日記になってしまった。


2006年7月6日(木曜日)曇り9513

◆ウィンブルドン選手権で新制服
(本日の毎日新聞記事より一部抜粋)

英国で129年の歴史あるこの大会で、今回「史上初」の選択が行われ、
審判の制服が米国のポロ・ラルフ・ローレン社製に変更された。

過去20年以上同じだった深緑色のブレザーから、紺地に白い縁取りのブレザーに
クリーム色のパンツかスカートを合わせるものに変わった。
ウィンブルドンのシンボルカラーである、紫と深緑は、ネクタイやベルトに取り入れた。

「エレガントでスポーティ」が、選定の決め手。

ナイキやアディダスなどスポーツメーカーにも打診したが、
デザインがスポーティ過ぎた。また、英国には1856年創業の
バーバリーもあるが、こちらはエレガントなイメージが強い。
バランスが取れたのが「アメリカン・ブリティッシュ・モデル」の
ラルフ・ローレン社だったとのこと。

私もラルフ・ローレンのウェアをさっそうと着こなしたいが・・
値段が高いからなあ。

ウィンブルドンのロゴデザインとシンボルカラーはこちら→

これは長男が卒業旅行でイギリスに行ったときに土産に
買ってきてくれたマウスパッドをスキャナで読み込んだもの。
              ↑
『外国土産がマウスパッドかよ~っ!』と思わず息子に
突っ込んだが、本当はとてもうれしくて、毎日使っている。

2006年7月4日(火曜日)曇り9487

◆ウィンブルドン選手権

女子準々決勝、エレーナ・デメンティエワとマリア・シャラポアの試合をテレビで観戦していたら
突然、素っ裸の男がコート(シャラポア側)に乱入して一時試合が中断した。
その後、シャラポアは少しリズムを崩したが、危なげなくストレート勝ちした。



こんなハレンチな事件はウィンブルドンの長い歴史の中で初めての出来事ではないか?
この人、この後どんな罰を受けるのだろう・・・?
しかし、世界にはいろんな人がいるなあ。

女子ベスト8の中にロシアの選手が3人。
デメンティエワは180cm、64Kg、昨年度最終ランキング8位。
シャラポアは183cm、59Kg、昨年度最終ランキング4位
二人ともモデルみたいにかっこいい。

私個人的には ジュスティーヌ・エナンを応援している。→→

2006年7月3日(月曜日)曇り9472

◆神庭(かんば)の滝

Isoda先生から
「7月1日より2日の明け方までかなり雨が降ったので水量が増し迫力を
期待して神庭の滝を見に行きました」とのメールが届いた。

            
岡山県真庭市勝山にある神庭の滝は、日本の滝百選に指定されており、高さ110m、
幅20mの断崖絶壁を落下する滝の豪快さは、西日本一の規模を誇っています。


Ootsukaさんからもメールが届いた。
先週の中国新聞写真クラブ主催のコンテストで入選した作品とのこと。

                             
                    瓦(いらか) 福山市鞆町
                                  ↑写真をクリックすると大塚写真館5へ

みんな忙しい時間を上手に使って人生をエンジョイしている。

2006年7月2日(日曜日)雨のち曇りのち晴れ9449

◆サウナでテニスしたような?

朝6時半に起きたら、外はどしゃぶり。
雨雲の動きが早く、その後雨が上がり、昼前には陽が差してきた。

本日のテニスは3セット。2勝1敗

外は蒸し暑いし、人工芝も濡れているので、私はインドアでのプレーを望んだが、
920先生が『テニスは外でするもんだ!』とおっしゃるので2セット目だけは外で。
この試合が長かった~。終わってみれば6-6タイブレーク(7-9)で負け(T_T)

気温も湿度も高くて、サウナ風呂に入ってテニスしてるような感じ。→
この試合で相当の汗をかいたので、後で飲んだビールが美味しかった~。


◆『瓜田李下』

~本日の日経新聞文化面に載っていた記事~

日銀の福井総裁が村上ファンドに1000万円投資し、6年で倍以上になったことを
取り上げた中国古典学者のエッセイから一部抜粋。

中国の古いことわざに『李下(りか)に冠を正さず』というのがある。
意味は、李(すもも)の木の下で冠のゆがみをなおせば、李の実を失敬しようとしていると
疑われるから、そんな軽率なふるまいは慎むということ。

もう一つこれと対になる文句があって、『瓜田(かでん)に履(くつ)を納(い)れず』という。
意味は、もし瓜畑の中で靴が脱げそうになっても、腰をかがめて履き直そうとすれば、
瓜盗人かと疑われるから、そんな行為は避けなさいということ。

『李下』の方は聞いたことがあったが、『瓜田』は知らなかったので一つ勉強になった。

2006年7月1日(土曜日)雨のち曇り9436

◆今日から7月

なぜか気分が乗らなくて、数日間日記を書かなかったが、カウンタは結構増えている。
私のつまらない日記でも、覗いてくれる人がいるんだなあと思ったらちょっとうれしくなった。

4月の初めの日記には爽やかなことを書いているが、この3ヶ月の間に様々なことがあって、
ここ最近はかなりテンションが下がっている自分。

しかし、いろいろあるから人生は面白い。健康で五体満足な体に感謝しつつ
『来るなら来てみろ苦痛や困難!』という前向きな気持ちで頑張ろうと思う。


Coupe407 7月7日デビュー!

仕事帰りにブルーライオン福山に寄る。
7/7デビューに先がけてCoupe407が展示してあったので取材してきた。

ショールームに入ると美しい花が 壁際にはPEUGEOTのグッズが展示してある
大きな口と切れ長の眼が特徴 後姿はシンプル
もちろん内装はレザー張り 長いフロントノーズ
この車はPEUGEOT505←存在自体がとても珍しいとこのと