●広島フォト散歩 3年ぶりに会った高校時代の同級生Hは当時ブラスバンド部に所属。 楽器はトランペットを担当していたらしい。 (クラスが同じになったことがなかったし、部活も違ったので詳しく知らなかった) 昨日、掲示板への書き込みでブログ(趣味の写真)を持っているのを知った。 あちこち撮影旅行に行ってるし、写真も本格的。 いい趣味持って素敵な生き方してるなぁ!!素晴らしい。元気をもらった。 |
![]() ●2011ミニ同窓会 昨日8月27日(土曜日)午後6時30分~ 尾道駅前「門池」にて 今回の同窓会もいつものように幹事は私。 場所は尾道で写真館を経営している Nがセッティングしてくれた。 ![]() 私たちの学年は今年11月12日に開催される予定の 全体同窓会の幹事に当たっているので、 その打ち合わせも兼ねて集まった。 2次会はスナックへ。午後11時に解散した。 上の写真はHが撮影。 下の写真は私が撮影した。 (ポスターを開いて持っているのがHだ) 比べたら良くわかるが、さすがにカメラが趣味のHの撮った写真の方が 後ろの人までちゃんと明るく写っている。 ●読書 ![]() 『真昼の花火』 <吉村昭著:河出書房新社> 家業であった繊維業界に材を取った、構造変化に伴う 新旧のあつれきをえぐる、人間ドラマであり産業小説でもある 表題作ほか、自伝的要素の濃い単行本未収録小説集。 「BOOK」データベースより --- 吉村さんの死後、古い(過去に単行本化されていなかった)作品を集めて 出版されたようだ。 少し退屈な内容だった。 ----------------------------- ![]() 『ふたり旅』 <津村節子著:岩波書店> 吉村昭と歩んだ五十年。夫も、妻も、ただ、書くことをひたすら 利己的に追い求めつづけてきた。夫婦作家の修羅と豊饒の道。 「BOOK」データベースより ---- 奥様の津村さんの生い立ちと、吉村さんとの出合いから別れまでを書き綴ったエッセイ。 吉村さんの作品に『ひとり旅』というエッセイがある。 この本のネーミングには深い意味があるのだ・・・。 -------------------------------- 『流星雨』 ![]() <津村節子著:岩波書店> 京都守護職として孝明天皇の信任篤いはずのわが会津藩が、 どうして朝敵となり攻撃をうけるのか― そう自問する一人の会津藩士の娘がいた。 鶴ヶ城陥落、斗南への転封とつづく波乱の時代に、少女は何を見、 どう生きたか。実在の人物の史料をもとに、歴史の悲劇を問い、 「女たちの会津戦争」を描き切った著者初の本格的歴史小説。 「BOOK」データベースより ---- 時代背景や歴史上の人物などは実話だが、主人公の女性は架空の人物。 前半の内容は少し難解だが、後半は藤沢周平作品のような美しさがある。 この本は、先日亡くなった読書家「児玉清」さんオススメの一冊だけあって 読み応えがあった。 |
●雨の週末 毎週土曜日の午後は長者ケ原でのテニスが私の楽しみの一つ。 仕事を終えて帰る頃には霧雨が降っていたので午後2時30分頃、高校の同級生で いつも一緒にプレーする竜童?夫人に電話して確認したところ・・・ 明るい声で、「今のところ雨は止んでいるので、できそうよ!」との返事。 それなら少し早めに行って壁打ちでもしようと思って3時30分には現地に到着した。 いつもならダブルスコート(A~F)6面全て埋まっているが、 今日はD、Eコートの常連さんたちだけが元気良くプレーしていた。 んっ・・・・・、雨がだんだん強くなるではないか(ToT) そこへ、竜童?夫人から携帯へ電話が!(彼女の自宅はテニスコートから西へ5Kmほど) 「こっちは雨が大降りになったから、今日は中止にしましょう・・・。」と。 がび~ん(^_^;)、せっかく用意してきたのに・・・・。 しかし、この雨ではプレーできません。あきらめるしかない。 ということで帰り道、ブックオフに寄って中古本を3冊購入。 (城山三郎、小池真理子、吉村昭) 自宅に帰ってベッドにゴロリと横になって読書した。 ●最近読んだ本は・・・ 『遅れた時計』 ![]() <吉村昭著:毎日新聞社>1982年 ひたむきに生きてはいても、なぜか少しずつ、 人生の軌道からはずれてしまう人たちがいる。 水道局に勤務し、漏水探知の仕事をしている 孤独な青年の愛と失意をとらえた「水の音」、 幸せな結婚をしたのに、昔のクセからキャバレー勤めを知られ、 離婚される女をユーモラスに描く「遅れた時計」、 スリをやめることができない自分に絶望して死を選ぶ少年をみつめる「予備校生」など、 人生の小宇宙を創り出す秀作10篇。 (HPより) --------------------------------- 『炎天』 ![]() <吉村昭著:筑摩書房> 吉村昭は俳句が好きで熱心に句作に励んでいた。 その句は小説の作風とも繋がり、骨太で人間味溢れるものが多い。 幻の私家版句集に句とエッセイを増補した決定版。 (筑摩書房HPより) ------------------ 2冊とも吉村さんの作品だが図書館がなかったら手に取ることはなかったと思う。 そのくらいマイナーな本である。 片方はとても古い(1982年)作品で、本はシミや汚れでぼろぼろだった。 もう片方は句集+少しのエッセイ。 吉村さん個人や俳句に興味のない人は全く興味を引かれることはないだろう。 もうそろそろ吉村さんの作品は老後の楽しみににとっておこうかな?と考えているのだが・・ ついつい手が出てしまう。 ●ガーデニング ![]() 昨晩遅くテニス仲間Iさんから電話あり、 グリーンストーンに行かないか?と誘われたが、 結局メンバーが集まらず中止に。 (どちらにしても朝から大雨だったので無理だったが・・) 午前中はかなりまとまった雨が降ったが、 午後からは急に天気が回復したので、 以前から計画していたハツユキカズラの植え替え→ や、庭の草取り、レンガ敷きなど ガーデニングに精を出した。 ![]() 勝手口横の水道(井戸水)周りにレンガを敷く |
●Sabuちゃんの東北旅行 昨晩、午後8時過ぎにSaburou先生から私の携帯へ連絡あり。 「福島県郡山市から新潟へ抜けて港に車を置き、ちょうど今フェリーで佐渡に渡っている」 と言う。 佐渡での観光を終えたら、行きの逆で新潟港からフェリーで舞鶴に・・・? その後陸路で福山に帰るのだろうか? どちらにしても今回の東北旅行一周の旅もいよいよ大詰めを迎えたようである。 最後まで事故などに遭わないよう無事に帰還できますように・・・。 ●読書 ![]() 『城山三郎の遺志』 <佐高信編:岩波書店> 作家・城山三郎は二〇〇七年三月に亡くなった。 その著作は多数にのぼるが、一貫して流れているテーマは 「組織と人間」の関わりの追求―組織の中で個人がどんな志を抱き、 悩み、何を貫き通そうとしたかであった。 十七歳で志願した海軍での理不尽な体験を原点とし、組織にがんじがらめにされない 「言論の自由」にこだわり続けて決してぶれる事のなかった城山文学の志が、 初期エッセイ、対談、親しい人々の描く城山像などから浮かび上がる。 (BOOKデータベースより抜粋) -------------------------- ![]() 『失われた志』 <城山三郎著:文芸春秋社> 厳しい時代だからこそ、リーダーたるものは 気概をもたねばならない。 廃墟の中から自由で民主的な新生日本を目指したときの あの気概を我々はいつ忘れたか。 「日本の良心」11人との熱き語らい。 (HPより抜粋) -------------------------- ![]() 『七十五度目の長崎行き』 <吉村昭著:河出書房新書> 取材魔・吉村昭は、旅行魔でもあった。 街角のほんのそこまでの旅から、 数々の名作の舞台となった土地の記録まで。 「歴史の証言者」が津津浦々をめぐる、最後の紀行文集。 (河出書房新書HPより) ------------------------- 3冊とも福山中央図書館で借りた。 城山氏の文章は多少難解であるが、生き方、考え方に一本の太い筋が通っている感じ。 「気骨の人」と言われているのが頷ける。 吉村さんのエッセイ本はほとんど読みつくしたかな? 旅行記や食事の話、日常生活のちょっとした風景などを切り取って 少しだけユーモアやウィットを混ぜた素敵な文章に仕上がっている。 一つひとつのエッセイの終わり方(最後の一行)がしびれるほど上手い。 |
![]() ●イ・サン 知り合いのM先生オススメの韓国ドラマ『イ・サン』 本日やっとVol.14・・・28話(1枚のDVDに2話収録)を 観終えた。 韓国映画なんて「中年おばさんの観るもの」と馬鹿にしていたが、 このドラマは面白い。韓国でも大人気のようだ。 しかし、全77話あるようで、まだまだ先は長い・・・。 ●お盆の読書 ![]() 『味を訪ねて』 <吉村昭著:河出書房新書> バイキング形式の朝食は敬遠し、市場の食堂でその土地の味に舌鼓をうつ。 けっして、グルメではない。押しつけがましい料理人も困る。 高価な珍味もまた。何気ない、下町の懐かしい味を求めて。 しばしの憩い、酒と食べもの。取材先で出合った、 地元の人しか知らない路地裏の味。 ---- ※長崎、北海道、宇和島など吉村さんお気に入りの町やお店の紹介がたっぷりと。 気に入らなかった土地やお店のエピソードもあるが、決して実名は出していない。 とにかく吉村さんのエッセイには脚色がないのがいい。 --------------------- 『事物はじまりの物語』 <吉村昭著:ちくまプーリー新書> ![]() 江戸から明治、人々は苦労して新しいものを取り入れ、 初めてのものを作りだした。 歴史小説家が豊富な史料を駆使して書いた パイオニアたちのとっておきの物語。 内容は、 ①解剖 ②スキー ③石鹸 ④洋食 ⑤アイスクリーム ⑥傘 ⑦国旗 ⑧幼稚園 ⑨マッチ ⑩電話 ⑪蚊帳・蚊取り線香 ⑫胃カメラ 目次だけを見ても面白そう! ※2冊とも福山中央図書館で借りた本。 本屋さんでは見つけにくいが、図書館のHPでは検索ですぐに探せるので大変便利。 とりあえず、「好きな作家さんの本を徹底的に読んでみよう精神」で借りている。 -------------------------- 『吉村昭が伝えたかったこと』 文藝春秋9月臨時増刊号 ![]() 掘り起こした歴史の真実 現代を生きる我々に遺したメッセージ 未公開講演ほか、貴重な肉声がよみがえる! 【初公開講演】作家生活の原点、三陸で語った史実へのこだわり 【吉村昭の予言と箴言】災害と日本人 【阪神大震災に寄せて】歴史はくり返す 【ロングインタビュー】吉村昭と歴史小説 【異色対談】vs.沢木耕太郎「ボクシングに酔い、時代に出会った」 【徹底検証】「関東大震災」「三陸海岸大津波」高山文彦/石井光太/武村雅之 【評論】近代日本の自画像 長部日出雄 【初公開 幻のシナリオ】「破獄」 「長い間に、字まで似てきた」津村節子ロングインタビュー -文藝春秋社HPより抜粋- --------------------- ※T社のK君が新聞の書籍紹介コーナーにあったから、と教えてくれた本。 『星への旅』・・田野畑村を舞台にした太宰治賞受賞作・・・ここから作家生活が始まった。 ↑名編再録として掲載されている。他に『破獄』の幻のシナリオなど盛りだくさん。 「吉村昭ファン」には応えられない一冊だ。 |
●レンガ敷きpart2 お盆休み初日。午前6時起床。 朝涼しいうちに残ったレンガを自宅裏の倉庫の周りに敷き詰める作業に取り掛かった。 まず、表面の土を取り去り、平らにしてから一個ずつ置いていく。 今回は移設のため約150個の土の付いた中古レンガを一旦水で洗い流し、 きれいにしてから敷いたので前回よりもきつかった。 午前7時くらいから開始し、終ったのが10時。汗びっしょりでふらふらに。 バランスは今ひとつだが、これでレンガの部分は雑草に悩まされなくて済む。 ![]() 服もドロドロになったのでシャワーを浴びて、遅い朝食を済ませてからベッドで休んだ。 ふ~っ、疲れた。 ●息子たちとテニス お盆恒例の行事は家族でテニス。 14時~16時 びんご運動公園屋根付き12番コートにて。 今年は春に結婚した長男がお嫁さんと帰省したので5人で楽しくプレーした。 彼女は学生時代に軟式テニス部に所属していたらしく、球を捉えるのが上手いし フォアハンドもビシビシ打ってくる。将来が楽しみだ・・・。 外にある10面のコートでは中学生?が合宿でもしていたのか、大きな声が聞こえていたが、 さすがに屋根付きコートはガラガラ。 私たちの隣では、11番コートで男性4人がプレーしていたが、西日が差してきて コートの半分くらい陽ざしが入って暑そう! 途中で空いていた14番コートに移動した。 あんなに陽が当たったんじゃ屋根付きを借りた意味がないよね・・・。(^^ゞ |
●見事優勝! 東北旅行中のSaburou先生から午前中に携帯へ連絡が。 「本日、午前に行われたインターハイ自転車競技、個人ロードレース決勝で テニスの大先輩、安藤さんのお孫さんが見事優勝!観戦していて 鳥肌が立つくらい感動した」と報告があった。 平成23年度全国高等学校総合体育大会(北東北インターハイ) 自転車競技 個人ロード・レース結果↓ http://www.kirokukensaku.com/inter/inter_index.html |
●じゃこ天 宇和島に住んでいる大学時代の友人(少林寺拳法部の仲間)N君から チルド保存の荷物が届いたので開けてみると、宇和島名産の「じゃこ天」が(*^。^*) さっそく、ビールを飲みながら食してみた。美味しい!!! 宇和島のじゃこ天は全国的にも有名。 作家、吉村昭さんのエッセイなどにも「人情が厚く、食べ物が美味しい殊に好きな町」として たびたび登場する。 私も今春、生れて初めてこの地を旅行したが、次回は高速バスと電車を利用して 行ってみたいと密かに計画している。 ●図書館へ返却 本日3冊とも読み終えて、夕方、仕事帰りに中央図書館に返却した。 (吉村昭さんのエッセイ本1冊と、奥様である津村節子さんのエッセイ本2冊) ------------------------- 『白い道』 <吉村昭著:岩波書店> ![]() 戦争に負けるということは白いことなのだ――。 “歴史の記録者”と称される作家、吉村昭。 その作品に通底する冷静な歴史観は、 自身の戦争体験を起源としている。 執筆のための徹底的な取材・調査で知られる作家が、 その筆をかけて我々に問いかけ続けてきたものとは何だったのか。 単行本未収録のエッセーをまとめ、その歴史観の背景に迫る。 ---------------------------- ![]() 『桜遍路』 <津村節子著:河出書房新社> 夫、吉村昭の死から2年。 作家として妻として、ともに歩んだ夫への想い、 創作の舞台裏、文学仲間との想い出、 折にふれた日本の伝統美等、人生をしなやかに描き出す、 感動のエッセイ集52篇。 ------------------------- 『似ない者夫婦』 ![]() <津村節子著:河出書房新書> 夫婦同業という危うい年月をよく今日まで過してきたものだ― 戦渦の青春時代、作家としての日々、夫婦の情景、突然の病魔。 人生の機微をこまやかに描く味わい深いエッセイ45篇。 -------------- 大好きな作家さんの本を読むことはとても幸せを感じるひと時。 奥様、津村さんの小説はまだあまり読んだことがないのでチャレンジしてみたい。 今日は図書館のネット予約サービスを利用して新たに3冊借りて帰った。 ネットで検索→予約→メールで連絡→受付に行くとすぐに出してくれる。 何かいい本はないかとウロチョロする必要なく、入館から借りて図書館を後にするのに 5分もかからない。なんと便利なシステムだろう! 時間の節約にもなるし、今後どんどん活用していきたいと考えている。 ●新報道2001 先日、8月7日(日曜日)朝のTV番組「新報道2001」では特別ゲストとして 石原慎太郎氏と藤原正彦氏の対談が放映されたようだが、私は早朝7時過ぎに 自宅を出てそのままテニスをしたので当日は観ることができなかったし、 録画予約もしていなかったため見逃したことを少々悔やんでいたのだが・・・ 翌日、ネットでもしやと思い“石原慎太郎” “藤原正彦”と入力して検索してみたら、 You Tubeに対談の様子(18分前後の対談を2つに分けて)が投稿されていた。 コマーシャルもなく画像や音声もクリア。しかも繰り返し観ることができる。 「テレビとネットが合体するとこんなにも便利なんだ!」と改めて思った。 |
●読書 最近読んだ本は ![]() 『時代の声、史料の声』 <吉村昭著河出書房新社:> 録文学の第一人者が、ノンフィクションと小説の関係など、記録と文学という問題意識をベースに、ボクシング小説体験、癌で逝った弟の話、東京空襲の記憶などを語る対談集。沢木耕太郎他。 福山中央図書館で借りた本。大きな図書館は蔵書の量が違う。 ------------------------------------- 「婚活」時代 ![]() <山田 昌弘/白河 桃子著:ディスカヴァー携書 21> ブックオフで購入@100円。 2008年の作品だがこの手の本は値下がりが早い。 最近の結婚事情について・・・・しっかり分析し、まとめられている。 就職するときに「就職活動」をするように、 結婚するには「結婚活動」が必要な世の中になっているのだ。 納得した。 ●土、日のテニス 8/6(土曜日)長者ケ原テニスコートにて 16時~18時 本日もメンバー足りず、3人で工夫してダブルスの練習。温度計は35度。 熱中症にならないように水分をしっかりとりながらのプレー。 8/7(日曜日) グリーンストーンヒルズテニスクラブにて 7時40分~9時40分 早朝6時起き、7時10分に出発。 練習熱心なメンバーさん2人がすでに到着していた。 私たちは屋根の下で練習するが、常に試合に出場し、上位の成績を上げる彼らは 外で練習する。 (日に焼けたくないし暑いのはイヤと思っている私などとは心構えからして違う) ![]() ●レンガ敷き 自宅自転車置き場はコンクリートだが、すぐ横は 土なので雨の日はどろどろになる。 そこで、ガーデニングの一環として庭のごく一部の空間に レンガを敷き詰めることに挑戦してみた。 テニスから帰ったのが午前11時頃。 汗をかいたついでにと思って始めたが、何センチか 表面の土を取ってそれを片付けるだけで大変な作業だ。 2時間くらいかかってなんとか100個あまりのレンガを 敷いてみたが・・・ 素人なので歪んでしまった。 まあ、雨の日にぐちゃぐちゃになるよりはいいだろう。 もう少し涼しくなってから面積を増やすことにしよう。 |