2012年11月25(日曜日)晴れ37,905   SHODAの部屋TOPへ

三本杭(1226m)&滑床渓谷山歩き(愛媛県宇和島市鬼北町)

早朝午前5時過ぎに自宅を出発。帰宅したのは午後9時前。
10Km~11Kmの距離を約6時間(休憩含む)歩いた計算。
とりあえず4枚の写真だけアップ。




 

2012年11月23(金曜日)曇り37,885   SHODAの部屋TOPへ

水彩画Part2

サントリー天然水

透明の水を描くのは難しい。
絵の具を塗らないで紙の白色を上手に残すと
もっとそれらしく見えるのかもしれない。







最近読んだ本


『冬の蜻蛉(とんぼ)』
<伊集院静著:講談社文庫>

子供たちと河原で野球をする圭一を愛した牧子は、
ささいな出来事にも心が揺れ動くようになる──
大人の男女の純な心の通い合いを、わずか40分の時の流れの中で
見事に描いた表題作をはじめ、哀しくて、でも生きる勇気がわいてくる、
7つの愛の物語。短編小説の名手が繰り出す珠玉の作品集!
(『とんぼ』改題)・・・(ブックカバーより)
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先日、BOOK・OFFで手に入れた中の一冊。
この短編小説の作品集を読むのに少々時間がかかった。
心に残るような内容の小説ではなかった。
好みの作家でもやはり自分の感性に合う、合わないがあるようだ・・・。



DVD鑑賞


『父の祈りを』

製作年度: 1993年 上映時間: 133分
主演:ダニエル・デイ=ルイス  エマ・トンプソン

IRAの抗争が激化した北アイルランドとロンドンで
“ギルフォード・フォー事件”と呼ばれた衝撃の実話に基づくフィクション。
1974年10月5日、ロンドン郊外の町ギルフォードで起きた爆弾テロ事件。
多くの市民を巻き込んだこの事件の犯人として、いわれなき罪に問われた
父と息子。
獄中での気の遠くなるような歳月の中で、息子は、静かなる闘いに魂を投じる
父の姿をはじめて正視する。 (YAHOO映画より抜粋)
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19年前の作品。実際に起こった事件を題材に作られた映画。
全編を通して暗く、悲しい物語が続くが、最後まで引き込まれ目が離せない感動的な作品だった。

主演のダニエル・デイ=ルイスは私と同じ年(こだわっているわけではないが親近感を覚える)。
エマ・トンプソンは正義派の弁護士役として後半から登場する。
彼女は「ラブ・アクチュアリー」や「いつか晴れた日に」にも出演している女優さんだ。

今日もいい映画に出会えてよかった。



三本杭(1226m)&滑床渓谷へ山歩き予定

もともと本日11/23(金曜日)予定されていた山歩き(ZIZIBABA登山隊)が、
天候不順のため11/25(日曜日)に延期に。
場所は愛媛県宇和島市。かなり距離があるので、早朝午前5時過ぎには出発予定だ。

山歩きは素人なのでロクな装備も持っていない。
今までリュックはテニス用で済ませていたが、本日午後からスポーツ用品店で
ちゃんとした登山用のリュック(Deuter社)FUTURA22(色は濃いオレンジ)を購入した。
軽くて背中が蒸れない構造になっているなど、とても便利よくできている。
(ネットで買えば2割引だったんだな~(~o~)と思いつつも満足している私)


2012年11月20(火曜日)晴れ37,851   SHODAの部屋TOPへ

愛車の走行距離が・・・

死ぬまでに一度だけオープンカーに乗りたい!!!!・・・と、
(屋根を破られる心配のないメタルトップで4シーター、できるだけ値段が安くておしゃれ・・・)
清水の舞台から飛び降りるつもりで5年ローンを組みやっと手に入れた愛車PEUGEOT307ccも
今年の5月に3回目の車検を受けて8年目に突入した。

驚いたのは走行距離数。
今朝まで気がつかなかったが、昨晩帰宅中に・・・ちょうど自宅から1Km手前付近で・・・
111,111Kmと1が6つ並んでいた計算になる。
走行中、これは記念写真に残さなければと、鞄からカメラを取り出し撮影をしようと思っても
(こんなときに限って)なかなか赤信号にかからない。

やっと初めての信号にかかったのが自宅を出て2km先。
結果的にあまりめでたくもなく、珍しくもないのだが、写真撮影。

ディーラーの方も親切だし、フランス車にしては故障も少くとても満足している。
ありがとうPEUGEOT!

2012年11月19(月曜日)晴れ37,832    SHODAの部屋TOPへ

昨晩観た映画(DVD)

『デーヴ』
1993年 アメリカ

大統領に瓜二つのデーヴは一夜限りの代役を引き受けるが、
大統領が脳卒中で倒れたために彼の替え玉生活は
延長される事になった。
操り人形でしかなかったデーヴが、持ち前の誠実さで
政治を改革していく様を描いたヒューマン・コメディ。
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今から19年前の古い映画だ。
テレビの洋画劇場でも放映され、以前観た記憶がある。
気分転換、ストレス解消には笑いがあって少しジーンとくるヒューマンコメディがいい。
あの「エイリアン」に主演したシガニー・ウィーヴァーが大統領夫人役。
ラストもよかったなぁ。

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オーロラの彼方へ』
2000年 アメリカ

30年の時を越えた「声のタイムトラベル」で結ばれる
親子の絆を描いたSFファンタジー・サスペンス。

1969年、ニューヨーク上空に珍しいオーロラが出現した日、消防士フランクは
救助を終え、妻ジュリアと6歳の息子ジョンの待つ家へと戻ってきた。
親子3人の生活は幸福な輝きで満たされていた。ちょうどその日の
オーロラのように。
だが、その2日後、フランクは殉職する。・・・・・・・・・・・・・
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TSUTAYAでレンタルした中の1枚。
「悩んだらこれを観ろ!」のコーナーで見つけた。

特に中盤から後半の展開はヒューマンとサスペンスが同居していて興味深く目を離せない。
上映当時、アメリカで7週連続No.1を記録した・・・?とのこと。これも頷ける。

いい映画に出会えてよかった。


2012年11月18(日曜日)晴れ37,806   SHODAの部屋TOPへ

復活(完全ではないが・・・)しました!

日記休止宣言をしてから1ヶ月と3日が経過した。長い長い1ヵ月だった。

この間、強いストレスから不眠が続いたり体力の低下で風邪を引いたり、ヘルペスも発症した。

10月末には風邪を引いたまま職場の旅行(別府方面)に参加。
楽しいはずの旅も体調不良のため盛り上がらなかった。

このようにつらい日々が続いていたが、周りの人たちの協力や励ましにより、なんとか
乗り越えることができた。



最近のテニス


テニスの回数は少し減ったが週に1回のペースは維持している。

昨日、17日(土曜日)は朝から降っていた雨も午後2時30頃には止んだので、いつもの
メンバーで2時間たっぷり楽しんだ。コートが濡れているとボールが水を吸って重たくなり、
球のスピードも遅くなるからか、振り遅れが少なくていつもより調子がよかった。

途中、隣のコートからメンバーが一人足りないので入ってくれないかと頼まれて、
ちょうど休憩していた私が参加することに。(初めてプレーする人ばかり)
ハイレベルな試合だったが、ペア(尾道市のA級か?)に恵まれて6-1で勝利。
満足のいく試合内容だった。



DVD鑑賞

『魚影の群れ』
監督:相米慎二 出演:緒形拳 夏目雅子 佐藤浩市 

製作年 1983年 配給 松竹富士

厳しい北の海で漁をする、ひとりの頑固な漁師、そのひとり娘、娘の恋人で
一人前の漁師をめざす青年の三者の愛憎を軸に描いた骨太な人間ドラマ。
吉村昭の同名小説を「セーラー服と機関銃」「ションベン・ライダー」の
相米慎二監督が映画化。
下北半島の漁港・大間。一人で船を操りマグロ漁をする小浜房次郎。
男手ひとつで育てた娘トキ子が喫茶店を営む青年・依田俊一との結婚を打ち明ける。
俊一は漁師になって後を継いでもいいと言い出すが、房次郎はそんな俊一を無視し続け…。
(YAHOO映画より)
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昨晩、気分転換にと久しぶりにDVDで映画鑑賞。
私の大好きな作家、吉村昭さんの同名小説を映画化した作品。
緒方挙の演技力が凄い。私と同じ年の生まれだった夏目雅子さんもきらきらと輝いている。
いい作品だった。



最近観た映画

『北のカナリアたち』

『告白』の原作者である湊かなえの小説「往復書簡」の
一編「二十年後の宿題」を、日本を代表する女優・吉永小百合を
主演に迎え、『大鹿村騒動記』の阪本順治監督が映画化した
ヒューマン・サスペンス。
20年前に起きた悲劇により引き裂かれた教師と教え子たちが
ある事件を機に再会し、それぞれが抱える心の傷や真実が明らかになっていくさまを描く
(YAHOO映画より)
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先週の木曜日午後、久しぶりに取れた平日の休みに映画鑑賞(メンズデー)してきた。
東映創立60周年の作品とのこと。
現在、67歳の吉永小百合が回顧シーンでは40歳代の役も・・・。
少々無理があったが、冬の北海道(主に)を舞台に美しく悲しいドラマが展開する・・・。



最近読んだ本

『日本を、信じる』
<瀬戸内寂聴/ドナルド・キーン著:中央公論社>

ともに九〇歳を迎える二人が、東日本大震災で感じた日本人の底力、
残された者たちの生きる意味、さらには自らの「老い」や「死」について、
縦横に語り合う。読めば元気の出る対談集。(BOOKデータベースより)

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『迷い婚と悟り婚』

<島田雅彦著:PHP新書>
芥川賞の選考委員も務める著者が、昨今の年の差婚など
結婚のカタチはさまざまだと説く。
結婚に踏み切れない男女へのエール。

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詳しい内容は忘れたが、最近の若い人にぜひ読んでもらいたいと強く思った。
なかなかの良本です。

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『登ってわかる富士山の魅力』
<伊藤フミヒロ著:祥伝社新書>

富士登山がブームです。
ひと夏に四〇万人の人が富士山に登ると言われています。
日本人なら、誰でも一度は登ってみたい山、
それが富士山ではないでしょうか。
眺めるだけでは富士山の魅力は伝わりません。五合目から山頂まで往復十時間。
登った人だけに見せる富士山の美しい顔を紹介します。富士登山は、
すぐそこにある幸福。生きる喜びと糧を与えてくれる素晴らしい体験です。
本書では、準備、装備、心構え、注意点、登頂成功のコツなどを解説し、
初心者からベテランまで、一〇倍楽しめる富士登山の魅力を伝えます。
(BOOKデータベースより)

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『母の男言葉』
<伊集院静著:文春文庫>

時間と命のとりかえはできない―
自分をじっとみつめる仔犬の目の中になにを見たのか? 
人気エッセイ「二日酔い主義」第八弾、完結



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『なぎさホテル』

<伊集院静著:小学館>

苦悩する若者を温かく受け入れ、家族のような目で見守ってくれた
伝説のホテルとその人たち。
絶望から再生へ、作家・伊集院静が誕生するまでの7年余りを
初めて綴った自伝的随想15章。

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上の5冊はいずれも地元の図書館で借りた本。
「理不尽なことに遭遇することは大人の男にとってとても大切である」と力説する
伊集院静さん。最近、彼の本にハマっている。


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『ねむりねこ』

<伊集院静著:講談社文庫>

親しき人々との出逢いと別れ 人生という旅のエッセンス

人はなにゆえに祈り、愛し、美を求めるのか。
画家たちの生きた軌跡をたどり、親しき人々との出逢い、
想い出、別れについて語る。
旅の途上で絶景に震え、街角のバーの片隅で酔いに身をまかせながら、
草花や生き物たちの命の輝きに目を向け、人々の暮らしを想う。
伊集院静のエッセンスが凝縮された随筆集。
           (BOOKデータベースより)
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『悩むが花』
大人の人生相談
<伊集院静著:文藝春秋社>

「週刊文春」の好評連載がいよいよ1冊に!

壮快な啖呵はもちろん、著者の経験が滲む回答で人気の人生相談が1冊に。
抱腹絶倒、なのに、本物の大人の生き方が見えてきます
(BOOKデータベースより)
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職場旅行の直前に購入。行きの新幹線の中で読んだ。
週刊誌からの抜粋なので内容は軽いが、中身が濃い。
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『大人の流儀』
<伊集院静著:講談社>

大好きな人に手紙を書きたくなったとき。
上司に意見をしなければならないとき。
人を叱らなければならないとき。
大切な人を失ってしまったとき。
嫌でもケンカをしなければならないとき。
とてつもない悲しみに包まれたとき。
こんなとき、大人ならどう考え、どう振る舞うのだろう。
(BOOKデータベースより)
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『続・大人の流儀』(昨年12月に発売)は先月、図書館で借りて読んだ。
こちらの本は昨年の3月に発売されてベストセラーになった作品。
A社のH君に紹介したら彼がさっそく本屋さんで買い求めて読み始め、とても勉強になった
というので私も思わず購入。
同居している愚息が最近「仕事がつらい」と弱音を吐くので、「悩むが花」「大人の流儀」の
2冊を「読んでみたら」と渡しておいた。
たぶん、まだ読んでいないだろう。

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『拉致と決断』
<蓮池薫著:新潮社>

「北」での24年間を初めて綴った迫真の手記!監視下の生活、
偽装経歴、脱出の誘惑、洗脳教育、’94年核危機と開戦の恐怖、
検閲を潜った親父の写真、飢餓と配給、電撃帰国の真相…
感涙のドキュメント。
(BOOKデータベースより)
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職場旅行の帰りに別府駅にある本屋さんで購入。
2日間で読み終えた。
蓮池さんは私と同じ年齢(同学年)。
彼はまれにみる強い精神力の持ち主であり、中央大学法学部出身の秀才ということと、
恋人同士が拉致され後に結婚し、子供を授かることができた等など様々な要因があって
生き延びることができたのだろう。
私が拉致されていたら数ヶ月で発狂していたと思う。

拉致問題を風化させないためにも多くの人に読んでほしい作品だ。

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『潮流』
<伊集院静著:講談社>

さしのべた手にこそ葡萄の房は落ちてくる―。
大手化粧品会社のCMを作る健一は、紆余曲折を経て
無名の18歳・唯子をキャンペーンに起用。
花を食べる鳥を夢見る彼女は国民的人気を博していく。
一年半後に再会した二人は…。
無頼派クリエイターと純心無垢なスターの揺れる愛を描いた、伊集院静の伝説的名作。
(BOOKデータベースより)
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夏目雅子さんとの出会いから結婚に至るまでの過程を書いた私小説的内容。
最近、伊集院さんの本を読むようになったが、彼自身のことはほとんど知識がなかった。
この作品は「なぎさホテル」同様に波乱万丈の人生ドラマを垣間見ることができる。


水彩画


第3の趣味に挑戦しようと思い、
先日本屋さんで「水彩入門ビギナーズノート」を購入。
さっそくテキストに沿って最初にリンゴに挑戦・・・・・・
色使いがうまくいかず、イチジクか柿のようにしか描けなかった。

それから身近にあるものを机の上に乗せて次々に・・・
サントリーの天然水550mlボトル、パソコンのマウス、携帯電話、
ウィスキーのボトル・・・と。

高校生のとき以来まともに水彩画など描いたことがないので
最初からうまくいくはずもないが、気長に続けていこうと思っている。

とりあえず本当に描いた証拠として1作品だけアップ。



本日の読書

『狐狸庵人正論』
<遠藤周作著:河出文庫>

人生にはひとつとして無駄なものはない。
挫折こそが生きる意味を教えてくれるのだ。
マイナスをプラスに変えられた時、人は「かなり、うまく、生きた」と
思えるはずである。
「誰かが守ってくれた」「私はあなとあの人生の傍役」「手を握りしめる」等、
生きる勇気と感動を与える選りすぐりの名エッセイ43篇。
(ブックカバーより抜粋)
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今日は天気がよかったが、いつもの長者ヶ原スポーツセンターは予約が取れず、
残念だがテニスは断念した。
ということで、朝はゆっくり起きて午前中は部屋の片づけをしたり、久しぶりにブログを
更新したりして過ごした。

午後から読んだのは昨日、BOOK・OFFで手に入れた文庫の中の1冊。

彼の作品は時代小説、エッセイも含めて何冊も読んでいるが、もう亡くなられて
16年も経つので古本屋でも新しいタイトルの本を目にすることはほとんどない。

この本は過去に様々な文庫に登場した選りすぐりのエッセイをまとめて2009年に発売された
比較的新しいもの。
老いや病気についてユーモア交えて書かれているが、身につまされる内容である。
人は必ず死ぬ。生きている健康なうちに人生をしっかり楽しもう。