★現在会員募集を休止しています★
文学修道所は批評を中心に活動していますので、
会員が増えすぎると批評がうまく回らなくなります。
そのため現在は新規会員は募集をしていません。
なにとぞご理解ください。
文学修道所『銕龍』では主旨に賛同して共に切磋琢磨していただける会員を募集しています。
年齢性別、住んでる場所等は、全く問いません。
私たちが求めているのは「やる気」のある人です。経験やレベル、小説のジャンルも問いません。
銕龍を小説教室と勘違いされる方がたまにいますが、批評を通して、切磋琢磨していくための場です。
多くの方は、作品の感想はもらったことがあっても、批評されたことはほとんどないと思います。はっきり言って批評されるのは辛いです。辛いですが、言い訳やプライドで自分を守らず、厳しい批評を成長の糧だと喜べる意識が欲しいです。
作品の批評で厳しい意見も出ますが、真剣なだけにそうなるのであって、決していがみ合ったりけなしあったりする団体ではありません。それぞれが、一小説家としてポリシーを持ち、より自分の理想に近い小説を書くことに必死なのです。そのため厳しい意見も出ます。書くことが楽しいだけの人や人の意見を聞いて良くなろうという気がない人は始めからお断りしたいのです。
ただ、そのようなやる気をどう見極めるかは難しいです。以前は、募集を休止し、それでも仲間に入れてくれと言ってくる人だけが入会していました。しかしこの度、方法を変えました。
試行錯誤の段階ですが、入会希望者はまず作品を送っていただきます。
その作品を審査させていただき、入会かどうかを決めることになりました。
ただ、技術でふるいにかけるつもりはありませんので、初心者の方でも気になさることはありません。
審査などはおこがましいですが、会員が増えると批評の手間が増え、負担増につながるのです。切磋琢磨が旗印ですが、人の批評ばかりで自分の小説を書く暇がなくなっては困ります。そのため、あまり会員を増やすことはできません。苦肉の策だとご理解ください。
小説が上手くなりたい、いい小説が書きたい、その思いを強く持っている方は、どうぞ連絡をください。ここにはきっと、あなたの求めていたものがあります。
★疑問がある方はQ&Aをご覧になるか、掲示板やメールでお気軽に質問してください。
★入会は二通りの方法でできます。
現在は募集は休止中です。ご了承ください。
●メールを頂ければ、そちらへ銕龍の「募集案内」をお送りします。
このとき作品を送っていただければ、すぐにでも審査に入ります。
もちろん、その後検討いただいてかまいません。
メールで請求する
●オンラインでの申し込みもできます。
「募集案内」をお読みの上、申し込みへと進んでください。
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Q&A
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