☆☆画像アルバムの改造版です。
subimagesフォルダの中のどの画像からどの画像までを表示対象にするか指定できます。
ダウンロードしたファイルの中に、サンプル1.html〜4.htmlがあります。
サンプル1.htmlでは、1.jpg 〜 2.jpg
サンプル2.htmlでは、3.jpg 〜 7.jpg
サンプル3.htmlでは、14.jpg 〜 20.jpg
サンプル4.htmlでは、8.jpg 〜 13.jpg
を表示します。
1. ダウンロードしたファイルは圧縮されていますので、解凍ソフトで解凍してください。
※解凍したフォルダの中は、
○○○.swf(Flashファイル)
○○○.html(Flashファイルを表示するhtmlファイル)
data.txt(アルバム設定ファイル)
subimagesフォルダです。(サンプル画像1.jpg〜5.jpgが入っています。)
2. 解凍したフォルダの中の○○○.htmlを開いてソースを表示し、
<OBJECT>から</OBJECT>までをコピーしてください。
※お使いのブラウザ又はテキストエディタ又はホームページ作成ソフトなどで開いてください。
※IEで開いたときは、メニューの[表示]-[ソース]で表示できます。
3. ○○○.swfを置きたいhtmlファイルを開いてソースを表示し、○○○.swfを置きたい箇所に、
2.でコピーした<OBJECT>から</OBJECT>までを貼り付けて、下記部分を修正してください。
txtStart=3 txtEnd=5 の記述が以下の2箇所ありますので、2箇所とも修正してください。
<param name="movie" value="sphere215.swf?txtStart=3&txtEnd=5" />
<embed src="sphere215.swf?txtStart=3&txtEnd=5" ・・・
txtStart=には、どの写真から表示するか(3 と記入すると 3.jpg から表示します)
txtEnd=には、どの写真まで表示するか(5 と記入すると 5.jpg まで表示です)
必ず、txtStart≦txtEnd となるよう、半角数字で指定してください。
以上で、htmlファイルは完成です。
4.data.txt(アルバム設定ファイル)を書き換えます。
data.txtをメモ帳などのテキストエディタで開いてください。次の記述(赤字の部分)を変更します。
それぞれの最後の & を消さないようにしてください。
コメントを入れる・入れないの区分
&txtcom=1&
画像の下にコメントをいれるときは1(半角数字)、いれないときは0(半角数字)を記入します。
コメント
&txtCom1= 画像1(400px×400px)です。このようにコメントを入れることができます。&
画像の下にコメントをいれるときは、1枚目の画像のコメントをいれます。
&txtCom2= 画像2(200px×200px)です。このように中央に表示します。&
画像の下にコメントをいれるときは、2枚目の画像のコメントをいれます。
同じように、txtCom3=、txtCom4=、txtCom5=、txtCom6、・・・と画像ごとにコメントを記入します。
5.画像を準備します。
表示する画像サイズに制限はありません。表示窓(横400px×縦400px)にあわせて縮小表示されます。
(サイズが大きくなるほど読込に時間がかかりますので、適当な大きさにしてください。)
画像ファイルは「1.jpg」「2.jpg」「3.jpg」・・・と順番に名前を付けてください。
(拡張子は小文字.jpgで指定してください。大文字.JPGだと画像を表示できません。)
以上で、画像フォルダ(subimagesフォルダ)は完成です。
6. 完成したhtmlファイルのあるフォルダに、subimagesフォルダとdata.txtと○○○.swfをコピー(または移動)してください。
7. 完成したhtmlファイルをダブルクリックして、flashが動作しているか確認してください。
8. 完成したhtmlファイルと○○○.swfとdata.txtとsubimagesフォルダをアップロードしてください。
※完成したhtmlファイルと○○○.swfとdata.txtとsubimagesフォルダは、必ず、同じフォルダにアップロードしてください。
9. ご要望やご不明な点はお気軽にお問合せください。
※お問合せの内容によってはお答えできない場合もあります。ご了承ください。
■ 設置方法(5)(お好きな文字を入れてください)
1. ダウンロードしたファイルは圧縮されていますので、解凍ソフトで解凍してください。
※解凍したフォルダの中は、
○○○.swf(Flashファイル)
○○○.html(Flashファイルを表示するhtmlファイル)
data.txt(お好きな文字設定ファイル)
2. 解凍したフォルダの中の○○○.htmlを開いてソースを表示し、
<OBJECT>から</OBJECT>までをコピーしてください。
※お使いのブラウザ又はテキストエディタ又はホームページ作成ソフトなどで開いてください。
※IEで開いたときは、メニューの[表示]-[ソース]で表示できます。
3. ○○○.swfを置きたいhtmlファイルを開いてソースを表示し、○○○.swfを置きたい箇所に、
2.でコピーした<OBJECT>から</OBJECT>までを貼り付けて上書き保存してください。
以上で、htmlファイルは完成です。
4.data.txt(お好きな文字設定ファイル)を書き換えます。
data.txtをメモ帳などのテキストエディタで開いてください。次の記述を変更します。
&txtvalue=お好きな文字を入れてください&
「お好きな文字を入れてください」
txtvalue=のあとに、お好きな文字を入れてください。
最初と最後の & を消さないようにしてください。
5. 完成したhtmlファイルのあるフォルダに、data.txtと○○○.swfをコピー(または移動)してください。
6. 完成したhtmlファイルをダブルクリックして、flashが動作しているか確認してください。
7. 完成したhtmlファイルと○○○.swfとdata.txtをアップロードしてください。
※完成したhtmlファイルと○○○.swfとdata.txtは、必ず、同じフォルダにアップロードしてください。
8. ご要望やご不明な点はお気軽にお問合せください。
※お問合せの内容によってはお答えできない場合もあります。ご了承ください。