September 1999
[ 観劇レポ隊ホームページ ] [ 上へ ] [ Peewee's Room ] [ Peeweeについて ] [ 掲示板 ]


Diary 2000
July 1999
Augest 1999
September 1999
October 1999
November 1999
December 1999
 

9月1日(月)関西ニューアート
9月4日(木)ナニワミュージック
9月11日(土)関西ニューアート
9月16日(木)九条OS
9月17日(金)ナニワミュージック
9月18日(土)大阪東洋ショー劇場
9月18日(土)関西ニューアート
9月25日(土)奈良スターミュージック
9月27日(月)晃生ショー劇場
9月29日(水)DX伏見


1999年9月1日(月)関西ニューアート

1.河村紀香さん
2.若村真由さん
3.百合香さん
4.日野沙織さん
5.秋吉京美さん
6.風音さん
7.雨宮琴さん

3回目の4からの観劇。

河村紀香さん
赤い衣装をまとって、ノリのよい感じのダンス。ベッドもノリのよい曲を使って、個性的。

若村真由さん
日舞。雰囲気がよくあっていたように思った。

百合香さん
元気な感じの踊り子さんで、ポラでもお客さんを乗せていく感じがして、思わず買ってしまいそうになる(実際に、買ってしまったが...(^_^;)

日野沙織さん
優雅なダンスで、角という角がまったく感じられない。このダンスにつられて、場内の手拍子は、曲のテンポより遅れ気味になっていたような気がした。

秋吉京美さん
美しい踊り子さんだった。
ベッドは遊園地のティーカップのように盆が回ってその上を体が回る感じ。とても優雅なベッドだったように思う。

風音さん
表情や体が硬めな印象があって、残念。

雨宮琴さん
身長が高く、かわいい感じの踊り子さん。
体が実に柔らかい感じがして、開脚や状態をそらす動作を何の苦もなくこなすところが、スゴイと思った。

Report No.13

TOPへ


1999年9月4日(木)ナニワミュージック

1.水月涼さん
2.鈴木さおりさん
3.高城さやかさん
4.坂上なつみさん
5.平松ケイさん
6.村上麗奈さん

1回目の5から最後まで観劇。

水月涼さん
大人の女を感じさせる踊り子さん。

鈴木さおりさん
今週デビューらしいが、よくダンスやベッドもよくこなれていて、デビューを感じさせない堂々としたステージさばきだった。かわいい感じの踊り子さんだと思った。

高城さやかさん
カウガールスタイルで個性的なステージだった。ノーマルなベッドはなく、椅子を使ってねっとりとした色っぽい雰囲気を感じた。

坂上なつみさん
背が高く、かわいい感じの踊り子さんだと思った。

平松ケイさん
前回拝見したのと同じ中近東〜東南アジア系のダンス。その優雅さに、うっとりと見入ってしまった。

村上麗奈さん
ステージに現れたときから、他と異なる集中力の高さを伺える。見られることに生きがいを感じるタイプの踊り子さんではないかと感じた。体を自由自在に動かし、メリハリのあるステージだった。
オープンのときには、自ら発声して、ノリノリだった。

Report No.14

TOPへ


1999年9月11日(土)関西ニューアート

1.水沢葉月さん
2.夢裸さん
3.冴葉瀬梨華さん
4.舞華さん
5.邑楽まみさん
6.星せいなさん
7.真希しおりさん

2回目の5から最後まで観劇。

水沢葉月さん
短めの和服で扇子を使ってカッコいいダンス。2曲目もノリのよいダンスだった。
ベッドでのブリッジからの起き上がりでは、いったん起き上がった後にもう一度上半身をそらせていって、衣装の肩紐を両手で手繰ってまた起き上がるところは、素直に「スゴイ」と思った。

夢裸さん
背が高くて、なんかのんびりした感じのする踊り子さんだと思った。70年代的なメイクが懐かしい気がした。

冴葉瀬梨華さん
最初は鬼のお面をつけてのダンス。後半はタッチ。
おしゃべりには一見強引な印象もあるが、あねごというか、おかみさん的な暖かさを感じる。

舞華さん
「舞々拳」。
全身を大きく使ってのダイナミックなダンス。時々みせるあのパンチには見ている方も圧倒されっぱなしだった。
ベッドは一転して、そよ風のような感じがした。
また、邑楽さんのポラに乱入したときのノリのよさは、お客さんを楽しくさせるような気がした。

邑楽まみさん
「PRIVATE ELIZABETH」。
タンゴに乗せて、艶っぽく、奇麗で、オーラみたいなものも感じさせるダンス。
動作の一つ一つにこの踊り子さんの神経がいきとどき、すべてがその「造形美」(表現が変だが)のためにあるような気がした。

星せいなさん
目がキラキラと輝き、笑顔はカワイイ踊り子さんだと思ったが、少しおどおどした感じがした。もっと自信を持ってくれればいいのになとも思った。

真希しおりさん
元気なダンス。それと体が非常に柔らかいところを生かしたブリッジなどはスゴイ。特に腰が折れそうで、見ている方が冷や汗を掻いた。

後になって自覚したことだが、この日の場内はとても暖かく楽しい雰囲気で充満していたように思った。また足を運びたくなりそうな気がした。(そして一週間後、やはり足を運ぶことになった)

Report No.15

TOPへ


1999年9月16日(木)九条OS

1.御幸奈々さん
2.素人ステージ
3.素人ステージ
4.香取冴子さん
5.玲緒奈さん & 鈴香さん「素人レズビアン」
6.河村紀香さん

3回目の2の途中から最後まで観劇。

御幸奈々さん
中国系の衣装、装飾がついた骨だけの傘。
ダンスがすばらしい。特に2曲目の体(腰を中心とした部分が特に)でのリズムの取り方がなんともいえないくらいに、すばらしいと思った。
ベッドも、手の動きなどが滑らかで、とてもキレイだったと思う。

香取冴子さん
SMショー。赤いボンデージの衣装で女王様の役だった。SMって、見るだけなら結構笑えるから面白い。

玲緒奈さん & 鈴香さん「素人レズビアン」
素人ステージなのだが、感想を書きたくなったのは、これまでに拝見した「レズ」物では、出演されているお2人の息が最も合っていたと思ったから。
前半の2人でのダンスは、ダンスそのものとしての出来はやはりそれなりなのだが、お二人とも楽しく踊られていたのが印象的。
後半の盆上でのレズは、リード役の愛撫に対して、少し控えめだがうまく強弱を合わせて反応されていたように思った。
このステージを見ていて、ふとした場面で、お互いの信頼関係のようなものが築かれているような気がした。同じ劇場内で過ごす間に、お互いの気持ちも理解し合えた故のステージではないかという気がした。

河村紀香さん
笑顔が多少ぎこちない感じがして、そのために多少損をしているように思った。
ベッドの後半にはアップテンポの曲を使い、工夫の跡が伺えるステージだ。

Report No.16


1999年9月17日(金)ナニワミュージック

1.藤咲ルミさん
2.坂上なつみさん
3.柚木真奈さん
4.高城さやかさん
5.五十嵐ゆうかさん
6.桜樹ルイさん

最初から最後まで観劇。

藤咲ルミさん
グラマラスなパーフェクトボディ。むしゃぶりつきたくなるとはこのことか。

坂上なつみさん
前回のポラの時より多少元気がなさげだったが、オープンのときにジャンケンで勝ったお客さんだけに見せるところは、なかなか趣向を凝らしていて面白かった。

高城さやかさん
先週に引き続き、カウガールの演し物。ジーパンの下に下着を着けていなかったりとか、多少アレンジされていた。
スタイルは、なんとなくこの人の雰囲気とあっているような気がした。
ステージもなかなか個性的で、いわゆるベッドではなく、椅子を使ったアメリカあたりでよく見かけそうな(といっても見たことはないが)ステージのような感じかな。盆の端に立って、手に持ったピストルをくるくる回しながら、目でお客さんを誘うような雰囲気には、ムフフな気分になるような気がした。

五十嵐ゆうかさん
新人さんらしい。大柄な踊り子さんだが、少女の弱弱しさがよく表現されていたように思った。

桜樹ルイさん
なんと言っても永遠のAVアイドル。圧倒的な人気である。着衣でのポラも、超人気だった。実はボクもゲットした。(^_^;)
ダンスもベッドも、手や脚の長さを生かされていて、ダイナミックな感じがした。

Report No.17

TOPへ


1999年9月18日(土)大阪東洋ショー劇場

1.竹光あやさん
2.観月里佳子さん
3.椿チャコさん
4.蘭さん
5.望月美由紀さん
6.素人ステージ

最初から2回目の5まで観劇。

竹光あやさん
前半のダンスはリオのカーニバルに出てきそうな衣装(色は青系統だったように思う)で、躍動感あふれるダンス。何回も回るターンもキッチリ決めていて、スゴイと思った。
一方、ベッドは非常に緊張感の高い演技。目立った動きとしては脚を一本、体の前方で上げたくらいなのだが、非常にゆっくりと、しかし、淀みなく動かしていくところは圧巻。ボクの胸は、最高潮に高鳴った。

観月里佳子さん
白いブリブリ衣装で、広めのステージをところせましを駆けずり回る。ただ、この雰囲気はこの踊り子さんにあっているかどうか「?」だと思った。
ベッドでは一転してサックスによるジャズ系の音楽を使い、大人の女性の色っぽさがふんだんに感じられた。

椿チャコさん
最初の出だしはインドかアラビアあたりのイメージがあって何かとてつもなく期待が膨らんだが、その後はあまり特徴のあるステージになってなかったようで少し残念であった。

さん
ロック歌手的なかっこよさを感じさせる踊り子さんで、ダンスもかっこよかった。

望月美由紀さん
笑顔がステキな踊り子さん。でも、この笑顔、ステージ中はあまり見られないので残念なんだけど。

この後の素人ステージにはやはり肌が合わず、先日の関西ニューアートの印象が忘れられず、再び突入しに行く。
(この週は、神戸に渡辺理緒さんが出演されていたので、そちらにも行きたいと思っていたが、先日の土曜日の関西ニューアートが忘れられなかった) 

Report No.18

TOPへ


1999年9月18日(土)関西ニューアート

1.水沢葉月さん
2.夢裸さん
3.冴葉瀬梨華さん
4.舞華さん
5.邑楽まみさん
6.神崎みなみさん
7.星せいなさん

2回目の4、5の合同ポラ(というより、5のポラに4が乱入なんだけど)から最後まで観劇。

水沢葉月さん
キリリとした表情がとても魅力的。また、ベッド中の座る姿勢で、お尻だけを盆つけてバランスをとっているときの腹筋の強さに感心した。

夢裸さん
まったりとした雰囲気で、独特の味のある踊り子さんだと思った。

冴葉瀬梨華さん
鬼の面でのダンスと、お客さん一人一人とアイコンタクトをとりながらのベッド。「疲れる〜。明日からダンスはやらんよ。」とかおっしゃってたが、いや、見せるべきだ(笑)。
そして、タッチ&ポラ。切符のいいお姉さんかおっかさんて感じでお客さんを引き込む、引き込む。楽しいぞぃ。

舞華さん
「舞々拳」。
激しいステップやターンを見事に自分のものにされている気がしてすごいと思った。

邑楽まみさん
「PRIVATE ELIZABETH」。
妖艶なステージだ。
ダンス&ベッドを全体を通して演じることによって、このステージのよさが最高に発揮できるのだと思う。
ところで「ELIZABETH」って、イギリスの女帝のことか?そうだとするとなぜタンゴなのか不明。それはさておき...
ダンスは、その「ELIZABETH」の、より現実世界に近い趣味(タンゴをダンスするとか)の雰囲気を表し、ステージがベッドに移って3曲目、4曲目になっていくにつれて、その深層心理をうかがわせるような幻想の世界を描いているような気がする。
独特の雰囲気を持つすばらしいステージだと思った。

神崎みなみさん
以前大阪東洋ショーで拝見したときより、表情が少しよくなったように思った。場数を踏んだ効果かも。

星せいなさん
先週拝見したときよりキラキラ輝いていた。う〜ん、見に来てよかった。

この日も劇場内の雰囲気は最高だった。3回目の香盤後、全員での合同ポラがあった。時間がすごく押していたので、どうせならって感じの企画なんだと思った。その後のステージは、すべての踊り子さんのステージがベッドだけとか、タッチだけとか、Wベッドとかになってしまってとても残念だと思ったけど、とにかくスゴク雰囲気がよかった。和気あいあいと同好会的な仲間意識のようなものが場内全体をつつんでいた。やはり、来てよかった。

Report No.19

TOPへ


1999年9月25日(土)奈良スターミュージック

1.川島カレンさん
2.七瀬いくみさん
3.一宮沙紀さん
4.河村紀香さん
5.邑楽まみさん
6.綾瀬ナナさん

最初から2回目最後まで観劇。

川島カレンさん
小柄でかわいい踊り子さんだと思った。肌がやわらかそうで、ダンスのときに胸元から見える胸の谷間からも、胸のやわらかさが感じられて、妙に色っぽかった。

七瀬いくみさん
かわいい踊り子さんだった。

一宮沙紀さん
ステップが無茶苦茶軽く、朝飯前って感じだ。ベッドでも決めのポーズを連続して決められていたが、そこでも朝飯前的に軽く決められていたのが印象的だった。

河村紀香さん
今日はなぜかこの踊り子さんのダンスの中の肩をブルッと震わせるところが妙に気に入った。「噛めば噛むほど味がでる」スルメのような踊り子さんなのかもって思った。
「はい〜っ」っていいながら、楽しい感じで登場するポラもなかなか楽しい雰囲気でよかった。 

邑楽まみさん
今日は、思ったより邑楽さんのステージのすばらしさを感じることができなかった。多分、自分自身の体調が悪いせいだと思う。

綾瀬ナナさん
ステージ全編がダンスパートって感じだった(後半は盆上に置いた椅子を使ってのベッドとも言えるかな)。
ダンスはキレがスゴイ。キレすぎて勢いあまる感じがしないでもないが(実際に1回目の一番最後の場面では、椅子ごと倒れてしまっていた。その直後に苦笑いしながら「こけちゃった」と言ってた。何も言わなかったらあんな振りなのかと見間違うくらいにタイミングがよかったので、言わなければボクにはこけてたなんて、多分わからなかったと思うが)。
1曲目は淡い朱色のような色のつばの大きな帽子で顔を隠してのダンス。あまり腕を大きく広げないので、多少くせせこましい感じがした。しかし...キレが鋭い、鋭すぎる。
それと、ステージを通じてジャズ系の曲を使っていたように思ったが、3曲目は非常に凝ったリズムの曲を使っていたのが印象的だった。

ちなみに、この日は先週の関西ニューアート邑楽まみさんを追っかけて来たんだが、自分自身の体調が最悪だった。どうしてもステージに集中できない。こんな日には劇場に行くべきでないと思った。

Report No.20

TOPへ


1999年9月27日(月)晃生ショー劇場

1.家永翔子さん
2.水沢葉月さん
3.南かずささん
4.仁科晃さん
5.黒木純さん
6.七瀬樹里さん

2回目の6から最後まで観劇。

家永翔子さん
スレンダーで妖艶な感じの踊り子さん。ダンスやベッドのときの目を細めて笑みを浮かべた表情が印象的。
ダンスやベッドはキレイだったと思った。

水沢葉月さん
晃生は「より踊り子さんと近さを感じることができるんだ」と思ったのが、この踊り子さんの時だった。先週の関西ニューアートでは感じなかった扇子をバシッと閉じる音がハッキリと聞こえてきた。
「多分これなんだな、晃生のよさって」って感じた(実際にはそれだけではなかったが)。
この踊り子さんの真剣に踊る姿がボク的には好きで、ベッドの出だし部分の腹筋を使った振りもスゴイし、クライマックス部分のブリッジ姿勢で衣装を取り上げていくところもスゴイ。

南かずささん
少し小柄な感じのするカワイイ踊り子さんだと思った。
ステージの途中、照明さんがいねむりしていたらしく、盆に移動するときにスポットライトがついていかない。頼むよ、投光さん。(^^;)

仁科晃さん
仁科さんのタッチの時のおしゃべりはとても楽しい。なんというか、とても自然におしゃべりできる雰囲気。ボクも普段のおしゃべり気分になれる。

黒木純さん
2曲目のハウスキーパーのような衣装で、お客さんの頭をハタキではたく部分が特にとコミカルな感じだった。

七瀬樹里さん
この踊り子さんは7月下旬の九条OSに出演されていて、麻生夏奈子さんとWのステージを務めてらっしゃった。実は七瀬さんのことを麻生さんの方と勘違いしていて、もう一度拝見したいと思ってたのだが、ステージが始まってようやく逆だということがわかった。
曲使い自体の統一性は感じられたが、ステージの構成の方は逆に統一性が無くなってしまうような感じで残念な気がした。それぞれの曲ごとに、ブツ切りな感じを受けた。
ただ、独特のノリがあるダンスは、この踊り子さんの特徴が出ているような気がして、とても興味深く拝見した。

晃生ショーって、普通のビルの普通のフロアに少し段を付けてステージにしたって感じだった。入ったときは「狭いな」と思ったが、ステージを見ていると、とても踊り子さんとの距離感が(物理的にも心理的にも)非常に近い劇場なんだなと思い、感じ入ってしまった。また、常連さん達の味がなかなかよく、大変気に入った。

Report No.21

TOPへ


1999年9月29日(水)DX伏見

1.きららさん
2.松本小夜さん
3.姫乃さん
4.舞華さん
5.雪乃舞さん
6.松絵梨花さん
7.静香みほさん

3回目の3から最後まで観劇。

きららさん
えっ、この人がストリップするの?って感じの踊り子さんだと思った。一見、スゴイ控えめ女性のような感じがするんだが。
ステージはキリスト教の修道女のコスチュームだった。
実は、このときは外人さん(イタリア系?)が見に来ていて、「キリスト教を冒涜している」とい言い出さないか気が気でなかった。(^^;)

松本小夜さん
ダンスグループっぽいダンス。スゴイうまい。ベッドもカッコよかったと思う。

姫乃さん
実は名前を忘れていたのだが、この踊り子さんの顔やステージを見て、確か8月頃に九条で踊られていたことを思い出した。
歩く足の進め方とリズムがあってないのがやはり気になったが、オナベッドでのクライマックスは感情がこもっていてよかったと思った。

舞華さん
「舞々拳」。
花道が細く、そこで脚を広げるステップをすると、脚を踏み外さないか心配になってしまった。(^^;)
ダンスはすごくダイナミック。そよ風を感じさせるベッドもよい(前半のダンスに比べると、多少不満は残るが)。

雪乃舞さん
ゆったりとしたステージにピッタリの踊り子さんだと思った。とても安心感が味わえた。

松絵梨花さん
なんとなく固い動きのダンス&ベッドだったと思った。
ポラのときはサルのぬいぐるみをもって登場。そう言えば、舞華さんもおんなじようにぬいぐるみを持ってきてたな、と思い出した。

静香みほさん
孫悟空の演し物。
如意棒をぶんぶん振り回して元気なダンス。その如意棒をたまに落とすところは多少恣意的な感じがしないでもないが、なかなか楽しそうにダンスをされているのでこちらも思わず笑みがもれそうになった。

Report No.22

TOPへ

 

Copyright (C) 2000-2001 Peewee & 観劇レポ隊プロジェクト, All Rights Reserved.